Sky

7 件の小説
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Sky

病み系の話や、明るい話、色々書いてみたいです。大学生です たまには愚痴を吐いたりさせてもらうかもしれません。

吐き場所

いつも読んでいただき、誠にありがとうございます。 背景は自分が描きました 最近精神不安定で、投稿が中々できず申し訳ございません。 今日は私の吐き場所にここを使わせて貰います。 これは小説でもない自分の気持ちを吐いているだけなので、内容はクソです。 読むか読まないかは任せますが、気持ちを悪くされましたら申し訳ないです。 ー 私は吐き場所がもうないです かと言ってここで吐くことも本当はあまり良くないとも思っていますが、ここでしかなく、少しだけ吐かせてもらいます。 それでのコメントでは心無いアンチコメント等はおやめ下さい。 もしコメントするのであれば、心優しいコメントでお願いします。心が弱く脆いので。 ※この先長文 興味がある方のみ閲覧可 何度もすみません アンチは不可 ー 最近私はほんとにしにたいとおもうことが増えた だか、実際しにたいかというと身体は抵抗して生きようとする。 それに周りからはしにたいなら勝手に死ねばいいのに 死にたいっていう人ほどしなないんだろう 口だけなんだろう そんな言葉言われてもむりない でも、最近の私はもう分からない 周りから心配してくれても、その人の時間を無駄にしているとしか思えない だから口をとじたい でも無理な自分に腹が立つ 何をどうしてそこまでしにたいのか それは 私は先のことばかり考える それに嫌なことばかりだ まだ未来のことなどわからないからそうならないかもしれない 普通の人ならば何かのために頑張る やらないといけないから頑張る 人生は一度きりだからこそ頑張らないといけない そう思って1日1日を大切に生きている人もいるかもしれないが もうなんのために頑張らないといけないのか分からない 頑張っても無駄だ 周りは頑張っていても私はそもそも頑張れないのだから。 このままだとやばいから今頑張らなくてはなんて、そう思ってはのは何年前か。 私が生きてることによって、離れていく人やいなくなる人、辛いことは絶対あるし、向き合わないといけない。生きてる以上。 それが嫌だ。 辛いことなんて起きる前に消えれば今の幸せって思える時のまま終わるのだから。 だからそんな私の未来を期待しないでよ 将来を期待しないでよ あーあ、こう言いながらまた何日何年、何十年先も生きてるんだろうな。 心のどこかでは言いたくないが生きていたいのだろう そんな矛盾な人生のまま 私は生きていくのだろう けどやはり疲れた。自分の命に。 何もかもなすこと全て、自分が憎く大嫌いだ 出来ることなら元々生まれなければ良かったのに ー もしここまでの長文読んだ方居ましたらその貴重な時間を削ってまで私の醜い文章を読んで下さってありがとうございました。 本当はコメントもいただけると嬉しいです。 温かいコメントであれば私も周りもあなたのコメントで救われるかもしれません。

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吐き場所

※これは最近の私とフェイクの話を合わせたものだ。 内容は人によって少しショッキングに感じる場面がある可能性があります。 大丈夫な方だけこの先へ 私は最近 死にたい そうやって友人から言われたらあなた達はどう答える? 生きてなきゃだめ 死んじゃだめ 親が悲しむ 色んな言葉を伝えてきっとあなた達は止めようとするだろう。 中には 死にたきゃ勝手に死ねばいい そんな言葉を平気で言う人もいるように感じる 私はそんな言葉を言われたいんじゃない ただただ受け入れてほしい 別に自分の周りからどんな言葉を掛けられようが 自分には届かないのだから … はぁ 疲れた もう終わりにしよう全部 気づいた時には私は もう周りの声が聞こえなくなっていた 「まもなく電車が参ります。 黄色い線まで下がってください」 そんな言葉も聞こえない ただ ただ 死を求めて足を動かす 周りから止められるかもしれない 私の事を悪くいう人もいるかもしれない でも この人生が終わるなら 私にとっては最高な最期だ ドンッ グシャッ カラカラカラ… ー 鈍い音がホームに鳴り響く あぁ、また人が死んだ 亡くなった人はどんな思いであんなことを… ー はぁ!?また人身事故? やってらんねぇんだけど! ー おいおい…遅れちまうよ ー マジで迷惑… 何してんだよ…うざ ー そんな言葉が広がる 沢山の人がイラつき、暴言を吐く 自分の大切な人が死んでも そんなことを言うのか 他人の死は迷惑で 大切な人なら悲しむ どちらも思いは違えど人間であり、命である なんでそんな矛盾したことをいえるのだろう ー 今日も自分の知らない誰かが この世から居なくなっているのだろう ー もし、友人や大切な人が死にたいと言い出した時は 本人はただ吐きたいから話してるだけかもしれない けどそれは 簡単に人に言えることではない あなたを信頼しているから話しているはずだ あなたは崖の下に落ちそうになって助けを求め 手を伸ばしている友人や大切な人がいたらその手を 振り払うのか

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死

イラスト及び少し自分のこと

今日は小説ではなく、イラストを見てほしくてサムネイルにしました。 今回サムネイルにしたものは私が描いた物です。 実は以前にも私が描いた物をサムネイルにした物がある。 それは一番最初にあげた自己紹介的な内容の「初めに」という話。 私は別に絵に興味がある訳では無い。 昔からイラストが好きだったわけでは無い。 ただ好きでもないのに中、高は美術が何故が5だった記憶がある。 音楽のが好きなのにそっちのが低い謎現象。 ただ、絵の才能があると周りが言うなら描いてみよう。 別に好きではないが嫌いでも無いから。 描きたい時に描いたっていいよね。 何も知識なんて無いけど、描くなら自分が納得出来る物にしたい。 私は名前にもあるように空が好きだ。 特に星空は大がつくほど好きだ。 だから私もそんな絵を描いてみたいと思い、たまには小説にするサムネイルのイラストを描いたりもしてみたいと思う。 自分が描きたいな、と思った時は描くし、別に気分じゃない時は描く気もない。 ただ褒められたりするとモチベになるので、綺麗だな、良いなって思ったらいいねくれると嬉しい。 別にいいねじゃなくても見てくれるだけで嬉しかったりする。 そして冒頭にも触れた「初めに」という初めにあげた自己紹介的なやつの閲覧数が150以上になっていてとても嬉しかったです。 多くの人に見てもらって、中には応援するといって下さる人もいて。 本当にありがとうございます。 この先、このように自分が話すだけのやつや、愚痴を吐いたり呑気に小説書いたりしようと思います。 話が長くなりました。 これからもSkyをよろしくお願いいたします。

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イラスト及び少し自分のこと

スピカ

「スピカ(Spica)」は、おとめ座で最も明るい星であり、 ラテン語で「穂先(spīca)」を意味する。 ※ この先の話は私の空想の物語だ。 ・・・ 幼い頃、誰かに言われた言葉がある。 「星が実る夜に願いを掛けると叶う」 そんな夢物語みたいな言葉など作り話あるはずかない。 幼い時は良く言葉の意味が分からず頭の奥に閉まっていた それからという物、もう忘れかけていた。 今はそもそも星以前に夜中に星を見ようとする事もなくなった。 なぜなら現代の世の中、都心の方に限らず、建物が次々と建てられ、月すら見えなくなり、見ようと考える人も減ったように思う それには皆大人になるにつれ、世の中の厳しい現実を知るようになり、 幼い頃考えた将来の夢や架空の世界などはもう 「叶わない」 そんな風に考え出し、夢を諦め、現実的な夢を導き出す人もいる その中には夢を見てる暇などなく、 ただただ何となく生きている人もいる。 1部には幼い頃考えていた夢を叶える為、挑戦したが実らず、諦める人もいるだろう。 私もその1人だった。 幼い頃に安易に導き出せていた夢も願いも、遥かどこかに消えてしまった。 そもそも、 夢なんて叶わない と思うようになった。 テレビに映っている人やネット上で有名な人は 私たちとは別の世界に住んでいるのだろう。 ふと どこか遠くに行きたくなった 静かな場所へ 行きたくなった 車の音、建物、人の少ないところに。 ・・・ 気がつけば、車に乗って来た事がある場所へ来ていた しかし もう夜も遅い 早く帰った方が良いだろう きっと疲れていたのだろう。 エンジンを掛け、 知らぬ間に開けていた窓を閉めようとした瞬間 耳から蝉の声が聞こえた 今は夏であり、暑い日々が続いていた しかし最近は暑いという情報以外 何も感じ無くなっていた。 周りには人もいなく、静かだ 「せっかくだし、この辺に停まって少し落ち着いたら戻るか」 車から降り、周りを見渡すと芝生が広がっている 「座ってみるか」 生い茂った芝生にゆっくりと腰を下ろしてみる こうやってゆっくりする時間は久しぶりだ そう言えば 昔良く星を見ていたな 星が見る為に顔を上げ、上を見てみた すると とても綺麗な星空が広がっていた 「なんて綺麗な星空だろう」 思わず声に出してしまう その瞬間ある言葉を思い出した 「星が実る夜に願いを掛けると叶う」 … そんな事、誰かに言われたっけな 懐かしく感じつつ、夢を思い出した 忘れていた自分に呆れる。 「叶うわけないけど願ってみるか」 縁起でもない言葉を発しながらも 目を瞑り、両手を組み握る 神頼みじゃないけど、 今はそう願うしかない気がした じゃないと 私が終わってしまう気がした 「・・・ ますように。」 ・・・ それからと言うもの私はなぜか夢を ”叶えた” という 私はまだ 生きている。

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スピカ

友人 第2話

いつからだろう。支え合うと言う言葉に腹を立て出したのは。 私には 友人や親友が居ない。 勿論、恋人などいるはずがないだろう。 だが、そんな私にも頼れる仲間がいた。 ずっと、一緒に仲良くできると思っていた。 君がいた頃は毎日が楽しかった。 好きな趣味も同じで、 性格も似ていて、 まるで兄弟みたいだった。 なのに そんな関係性は急に事切れた。 「あー、所詮私は君にとって奴隷でしかなかったんだ笑」 「あんなに仲良かったのに、あっけな笑笑」 数時間後 暫くパニック状態に駆られながら、君にとって私は紙切れの様な薄っぺらい存在だったんだと、実感した。 友達なんて、みんな裏切るのだろう。 1つの件でこんな考えになったのではない。 以前にも何度も裏切られてきたのだ。 ほーんと、 クソ野郎だな 笑笑 ねぇねえ ・・・ 「私なんて生まれない方が良かった?笑」 続く

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友人 第2話

綺麗事 第1話

朝、 目が覚めるといつもの天井があった。 「あぁ、また憂鬱な1日が始まる。」 1日は24時間 ある人は1日はあっという間という人もいる。 ある人は1日が一瞬だという人もいる。 感じ方は 人 それぞれだ。 そして皆が「支え合って」生きている。 「支え合う?」 「ふざけるな。」 「そんなのは戯言だ。」 「何も知らない癖に。」 続く

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綺麗事    第1話

初めに

皆さん初めまして。Skyと申します。 これから色んな作品を作って投稿していきたいと思います。 フォロワーがもし、増えてくださればリクエストなども取りたいと思います。 私の性格上、気分の上げ下げが激しく、病みがちです。ですが、テンションも高い時もあります。 その時の自分は二度とないと思い、色んな作品を皆さんに届けられらば幸いです。 ※完全初心者なのでお手柔らかに。 アンチや誹謗中傷は、一切受け付けません では今後の作品で会いましょう。 これからよろしくお願いいたします

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初めに