幕内弁太郎
19 件の小説地理についてのどうでもいい話
よぉ。 あのさ、左右盲ってあるじゃん。 右と左がすぐわかんないってやつ。 全人類そうじゃね? アチキの場合はさ、まず両手を開くじゃん。(隙があれば自分語り) で、箸持つふりしてみたり、じっと見てみたりするのよ。 これでやっとわかる…。 でさ、本題なんだけど。 西と東も一緒じゃね? なんか、北海道が北、沖縄は南ってのはすぐわかるけどさ。 九州が西?東?東北が西?東?って言われたら、パッと思いつかない。 いや、嘘。思いつくよ。西日本が大阪の方、東日本が東京の方だもんね。 なのに、なぜか「九州は東!東北は西!」って言ってたのよアチキ! なんでだと思う?シンキングタイム、スタート!はい、終わり。 正解はね、イギリス基準で考えちゃってたからなの! アチキの思考「うーん、アメリカは西だなぁ。じゃあ東北は西か。」 的な。 うーん、難しいなぁ。
いい日だ!うん、すげえいい日‼︎
今日はいい日になりそうです。 きっと、明日にはいい思い出になっているので先に書いちゃいますね。 今日、家に犬が来るようです。 はい。飼うんです。 知らない間に決まっていたので、少しびっくり。 名前ももう決まっているらしいです。 まぁ、この場で犬と呼ばせていただきますが。 犬…犬か。 友達に、犬を飼っている子がいます。 散歩させてもらったり、遊んだりしました。 いつ頃からでしょうか。犬が怖くなったのは。 多分、追いかけられた時だと思います。 人間でも機械でも動物でも、「追いかけられる」という行為が怖いんです。 だから、鬼ごっことか無理です。 あ、追いかけるのはいけるんすけどね。 ま、追いかけられたらその時はその時ですよね。はーい。じゃ、お疲れ様でした〜。
袋の中
私はポテトチップの袋の中に手を突っ込んだ。 もちろん、ポテチを食べるために。 触れた。 おかしい。暖かくて、明らかにポテチの質感ではない。 掴まれている。指が、何かに。 私は咄嗟に指を引っこ抜いた。 指には何かに掴まれたような、赤い跡。 ポテチの袋の中身を見てみた。 真っ黒。ポテチなんて一つもない。 しかし、ナニカがそこにいる。 袋の底と、目が合った。 「美味しかった?私の爪。」 ガラガラな声。 袋の中から聞こえたのではない。私の口が勝手に開き、言っていたのだ 私は袋を閉じ、ゴミ箱に捨てた。 怖かったので、折って、ゴム紐で巻きつけ、段ボールで封印し、ゴミ袋を縛った。 部屋に置いておくのも怖いので、すぐにゴミ捨て場に持っていく。 あれはなんだったのだろうか。私はどうかしてしまったのだろうか。 真相はゴミ捨て場に置いてきたからわからないが、私はもうポテチが食べられないだろう。 ボロボロの爪を見ないようにしながら、私は自室へと入っていった。
なんでもない。ただおすすめしたかっただけ。
本を買ってもらったんですわぁ。 なんで、この機会にウチのおすすめの本紹介しますわぁ。 今回買ってもらった本は、 「口に関するアンケート 背筋」 「ゾンビ回収婦 小砂川チト」 「検索結果はありません 講談社⚫︎編」 「【NEW!!】あなたが出品されました 狂実」 「この度、ご懐妊いたしました 西羽咲花月」 「スイッチ悪魔の実験 潮谷 験」 の6冊になります。 何だか好みがバレる気がする…。 まだ読んでないんでわかんないっすけど、多分、面白いのでぜひ手に取ってください。 背筋さんのお話はまだ、「近畿地方のある場所について」しか読んでいないのですが、あれめっちゃ怖かった〜。なんか、スッキリ〜というか、ヒーっって感じ。これおすすめです。 あとは、「連続殺人鬼カエル男 中山七里」も面白かったです。なんというか、ウチ的にはこっちの方がスラスラ読めましたね。謎。こっちの方が内容重いと思います。 「しおかぜ市一家殺害事件あるいは迷宮牢の殺人 早坂 吝」も好きです。これは、なんか、ウチの好きなタイプの主人公です。クソ野郎が好きな方はおすすめ。 「変な絵 雨穴」、「変な地図 雨穴」。雨穴さん大好き…。YouTubeも面白いし、物語が面白い…。雨穴さん頭いいっすね。変な家は、漫画版しか持ってないんすけど、えへぇ、おもろぉい。あはぁ、あへぇ。へへ、BIG LOVE…。 「小説の小説 似鳥 鶏」は、YouTubeでおすすめしてた方がいたので買いました。読むのが楽しい!なんていうか、遊びみたいな本です。好き。 そんなもんですかね。はい。 自己満に付き合っていただき、ありがとうございました〜。
劣等感を感じています。
自分と同じ年齢の子が誉められているのが許せない。 自分より年下がチヤホヤされるのが気に食わない。 一年、一年すぎて行くたびに、 自分よりすごい人が出てくる。 自分は自分だとわかっているけど ふとした時に思い出す。 ぎゃー。嫌〜っ。 これが劣等感か。 劣等感。 自分より他人が優れてて嫌ぁっ!てきな。 ぐええ。 叫んでないと、奇声をあげないとやってられません。 ひひーん。 努力はしたくないし、 頑張ろうとも思わない。 だから、 まぁ。 ノリで生きるしかない。 ひゃーっ。
正式名称がわからないやつも好き好き大好き。
織り交ぜた好意 無色な天気 めくればめくるほど増える思い出 そんな夏を 感じている。 久しぶり〜と言っても 興味のあるものは少数 これはこういう意味の文と言っても コロコロ、頭の中で解釈が変わる。 まぁ、適当に生きてればなんとかなる。 知らんけど。 都会に行った 都会といっても、別に有名ではない 「うわ、重化学工業って感じする。」 これは友達の感想。 重化学工業なんて 日常で使うとは思わなかった。 ワロス。 沢山のパイプ管?のようなものがたくさんついたやつ。 ああいうの好き。 あと一ヶ月の夢。 まだ、覚める準備はしていない。 この夢がずっと続いたら
どっかいけ!
この世のいらないところを見てしまった 調べれば調べるほど、 嫌なところが見えてきちゃった あっちいけ! 記憶にこびりつく嫌なもの なくなっちゃえ! この世に生まれた無駄なもの どうにかして! 過去を忘れられずに
そらって打ったら宇宙って出てくる
空が好き というわけではないけれど 上を見れば そこにある 嫌でも目に入ってくる まぁ 嫌だと思ったことはないけど カーテンを開ければ 真っ青な空がこちらを見ている 真っ赤に染まった空も TikTokみたいな色の空も 結構好き 今の時代はエモいで片付けられるような そんな空
おふざけピアノ
学校の休み時間 私はピアノを弾きに行く ドレミがどこかわからない それでも弾く 触れたい ピアノには そう思わせるような 特別な力があると思う 「ねぇ!誰か猫踏める?」 毎回、猫ふんじゃったを弾ける人を探す ほとんどいない 「どれがド?」 毎回、友達に聞く 私が弾けるのは、ふざけて練習したコンギョ しかも前奏だけ でも、弾くと友達が喜ぶ はは、ガキがよぉ🙄 友達はなんかすごいのを弾く 感心する また、別の友達は 呼び込みくんのあれを弾く みんな、ピアノで繋がってる チョー楽しい‼︎
うん、それは彼⬜️が悪いわ。
あなたがわるいのよ わたしはあいしたのに しかたないじゃない あなたはあのひと わたしはあなた ただそれだけだったってこと しかたのないこと 貴方が悪いのよ 私は貴方を愛したのに 仕方ないじゃない 貴方はあの人 私は貴方 ただそれだけだったってこと 仕方のないこと 貴女が悪いの酔 私は貴女を愛したのに 仕方ないじゃ無い 貴女は荒の人 私は貴女 他だそれだけだったって孤と 死方のないこと