Rio

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Rio

高校生です。書くのは初めてなので、色々教えてくれたら嬉しいです!コメントなどもしてくれると嬉しいです

私の日常2

高校に入学してから約1ヶ月が経った。 クラスにも慣れ、友達もできた。 授業にも少しづつ慣れてきた 部活もとても楽しい 今日、4日間の中間テストが終わった。 高校に入ってから初めてのテストで緊張したが、なんとかできた。 何日かすると人権学習がある。高校の人権学習は、劇場で演劇を見るらしい。 人権学習が終わった数日後には校外学習がある。 班別で行動するらしい。 人権学習も校外学習もとても楽しみだ。 こんな私の日常を投稿していきたいと思っている。 みんなの日常もよかったら教えてほしい。 一緒に自分の日常の話をして仲を深めていけたらいいなと思っています。 ぜひ、色んな日常の話をしましょう!

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私の日常2

新しい友達

高校生になって環境も人間関係もガラリと変わった。 しばらくして友達はできたもののなんて話しかけたらいいかわからず、たまに話したり移動教室を一緒に行くぐらいだ。 もっと仲良くなりたいと思ってる。なのになんて話しかけたらいいのかわからないし、話の話題も浮かんでこない。 誰か人間関係についてのアドバイスがあったら教えて下さい。 仲良くしてくれる人募集中です!フォロー待ってます!私がこの人おもしろいとか思った人はフォローするので来た人は返してくれると嬉しいです!!

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新しい友達

感動した話

今日学校で坐禅の授業があった。 3分間黙想し、終わったあと先生が話す 45分間があっという間に終わる。 今日先生が私たちに話した話を紹介したい。 とある丘の上にある私立高校にA子という女子高生がいた。その女子高生は両親が共働きでなかなか家にいない。学校にも気が合う友達がいない。 孤独を感じていたA子はある日、下校途中にある橋から飛び降りようと思った。下には川があり、流れはかなり早い。その日から約2週間毎日その橋の下を眺め続けた。 ある日、いつものように橋の下を眺めていると 『ガラン、ガラン』 という音が聞こえた。 A子はうるさいなぁと思いながら橋の下を眺めているとわたしの後ろでその音は止まった。 『お姉ちゃん、死ぬの?』 次の瞬間そう聞こえた。 びっくりしたA子は後ろを振り返ると、車椅子に乗った男の子がいた。 『お姉ちゃん、死んじゃうの?』 『あなたに関係ないでしょ』 そう言い返すと男の子は 『いいね、お姉ちゃんは死ぬ日を決められて』 『え?』 わけがわからなかった。 『あんまりよくわからないけど、お母さんが言ってたんだ。僕の病気、あと数ヶ月なんだって』 そう。男の子は余命宣告をされていたのだ。 すると、男の子はA子に紙を渡した。 『これ、僕の名前と住所が書いてある。死ぬ時教えに来て』 A子は気味が悪いと思い、その紙を奪ったあと走って家に帰った。 家に帰るとその紙をくしゃくしゃに丸め、引き出しの中に入れた。 その日からA子はあの男の子がいつ来るかわからないので、橋の下に行くことをやめた。 そこから月日が経った。 A子は教室の自分の机で寝ていると、同じ中学だったB子が走ってきて、私を起こした。 『A子!起きて!!』 『んー?あーB子か。なに?』 聞き返すとB子は 『進路ってもう決めた?』 『まだだよ。』 『私と一緒に美容の専門学校行かない?』 そう聞かれた時は驚いた。 だが、A子はメイクなどに少し興味があった。 『でも、私学校めっちゃ休んでるから無理だよ。』 そういうとB子は 『大丈夫!担任のところ一緒に行ってあげるからふたりでお願いしよ』 そう言われ無理やり職員室に連れていかれた 『先生、私美容専門学校に行きたいです。』 そう担任に言うと最初は怒られたが、最終的には 『はぁ、がんばれよ』と言ってくれた。 A子はとても嬉しかった。その日から夢中で勉強に励んだ。 数日後、専門学校から内定をもらった。 当時は学校から内定をもらうと合格したのと変わらなかった。 そして無事その学校に入学した。 入学して数日後、B子が 『ねぇ、学校卒業したら美容室開かない?』 そう言われた途端A子はとても喜んだ。 その時頭の隅にふっと思い浮かんだのがあの男の子だった。 『そうだ。あの男の子のおかげで今学校に入学できたんだ。』 そう心の中で思った。 家に帰り、引き出しの中から男の子がくれた紙を探した。すると、丸まった紙が出てきた。 開けてみると薄い字で名前と住所が書かれていた。 『よかった、まだあって、』 A子は安心した。 その週の日曜日、その紙を持って男の子の家に向かった。 家の前に着くと白と黒の布で部屋の中が覆われていた。お葬式が行われていたのだ。 恐る恐るインターホンを押すと、中から暗い表情のお母さんが出てきた。 『はい、どちら様ですか』 そう聞かれると 『あの、前に橋のところでお宅の息子さんに会って、それで』 次の瞬間お母さんは泣き崩れた。 『あなただったのね』とお母さんは言った。 『お焼香させてもらえませんか?』 そう聞くと家の中に入れてくれた。 お焼香をしたあと、お母さんに息子の部屋を見てほしいと言われたので2階の階段を上がり見に行った。 すると、新品の中学の制服がハンガーに釣られていた。ベッドにはゲーム機が転がっていた。 『何も片付けずにそのままにしてるの。』 『そうなんですね。』 するとお母さんが 『あの子ね、少し前にね変なことを言い出したの』 『お母さん、ぼくね、1人の女の子の命を救ったかもしれない。』 『え、なにを言っているの?』 『窓の外を眺めていたときにね、1人の女の子がいたの。その女の子ね飛び降りそうだったの。だから、橋のところまで行って声をかけたの、その日以降ね、その子来なくなったの。』 その話聞いたA子は急いで窓を除くと少し奥にその橋が見えた。つぎの瞬間A子は泣き出した。 『どうしたの?』 そう。男の子はA子の自殺を止めてくれたのだ。 そのおかげで今生きている。 そう思うと涙が止まらなかった。 A子は心の中で男の子に言った。 "ありがとう。" 数十年後、B子とは違うお店だが美容室を開いているらしい。驚いたのがこれが実話だということ。 私はこの話を聞いて実際にドラマみたいなことが起きるんだなと思った。自殺をする年代は高校生がいちばん多いらしく、その原因が人間関係、家庭環境などだ。 先生は 『心(ここ)がしんどい時は休んでいい。』 そう言った。 わたしはその言葉を忘れず、しんどい人がいたらその人にこの言葉を伝えてあげたいと思った。

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感動した話

高校生の始まり

『私の日常』を投稿した約3週間後、高校に入学した 今日は入学式後初めての学校生活だった。 今日は学校の校則などを生徒指導の先生から話された。 話を聞きながら思ったことがあった それは、『厳しすぎて退学者凄そう、』 そう思っていたら先生が 『3年前の1年生はヤンチャが多く、約一クラス分(35人ぐらい)退学者がでてます。』 私はびっくりした、たしかに厳しいし元ヤンキー校だけどそこまで退学者がでていると思っていなかった。 あとひとつ驚いたのが、授業始まる時の号令。 普通は起立、気をつけ、礼、着席。 私の高校は起立、結手(けっしゅ)、礼、着席。 結手と調べると手を組んだ画像が出てくる。 礼は同じ結手と調べると上から4番目ぐらいに一つだけ手を合わせている画像がでてくる。 うちの学校は仏教みたいな学校で少林寺拳法に力を入れている。3年になれば本部研修がある。 正直不安しかないけど、慣れるしかないので頑張る。 新高校1年生、頑張ろうね!

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高校生の始まり

私の日常

私はもうすぐ高校生になる。今は春休み。 そんな私の日常を紹介しよう。 朝は起きるのが苦手で十時半頃に起きる。 そこから顔を洗ったり、ご飯を食べたりする。 やることが終わればそのあとは自由。 ドラマを見たり、動画を見たりして自由気ままに過ごしている。 お昼になると仕事の昼休みにお母さんが帰ってくる。一緒にお昼を食べて、食べ終わったらお母さんを見送ってまた自由。 夕方になると弟が学校から、お母さんが仕事から帰ってくる。今日あったことなどを話しながらお母さんは家事をしている。弟は友達と電話しながらゲーム。私もゲームをしたり、お母さんの手伝いをしている。 夜ご飯ができる頃にお父さんが帰ってくる。 そして、一緒にご飯を食べ、食べ終わったあと最近やることがある。それは、洗い物じゃんけん。 じゃんけんで負けた人が洗い物をする。 洗い物をする人が決まったら次はふきふきじゃんけん。負けた人が洗い物を拭く。勝った人は自由。 私は最初の方は勝っていたが、最近は負けている。そして、いつも負けるのがお父さん。 勝ったことは一度もない。 洗い物を終えると順番にお風呂に入る。 入り終わったらみんなゲームをしたりしている。そして、十時頃に各自部屋に行き、寝る。 毎日がそれの繰り返しだ。 毎日同じだとつまらないと思ってしまうが、意外とそうではない。時々違うことが起こったりするので、案外楽しい。 これが私の日常。 みんなの日常はどんななのかな?

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私の日常