天瀬。
10 件の小説最推し先輩、どんだけドキドキさせるの⁇
はいどうも〜、天瀬です。 今日は色々ありすぎたので、よかったら見てってください。 まずはね、やらかしました。 なんとね、部活の1時間前に来てしまいました。 もちろん、色んな人に笑われました。 待ってる間、スマホでポケポケとか色々やってました。(うちの顧問が来て許可もらった‼︎) …まぁ、次から気をつけます。 それで、今日もやばかったです。 今日ね、最推し先輩がうちのこと、めっちゃ可愛いって言って来て、 なんかするたびに言ってくるんですよ。 例えをするなら、スマッシュを決めて喜んで踊ってた時に、 「喜び方可愛い!」 とか、笑った時に、 「笑った顔可愛いね〜!」 とかさ〜…もう、貴方の方が可愛いですよ⁇ 可愛いって言われた時は、 「全然可愛くないです。」 と、即答してました。笑 本日ね、ダブルスも最推し先輩とやったんですよ。 めっっちゃ楽しかったです。 「点取ったり点取られた度にハイタッチしようね!」 って言って来て可愛かった。 毎回ハイタッチしました。マジでドキドキした。好き。 結果はね、無事勝ちました! まぁ、愛の力って訳ですね! な訳ないですよねすみません。普通に最推し先輩がうますぎました。 その後にね、 「天瀬〜、ちょっと来て。」 って片付け中に呼び出されて、行ったんですよ。 それで、 「相談したいことっていうか…話したいことあるから、一緒に片付けない?」 いやもうそれは一緒に片付けるしかないだろぉぉぉ! で、良いですよって言ったんですよ。 それでね、 「ゆっくり行こっ?」 って首傾げながら言われました。神様ありがとうございます。 寿命が5億年延びました。 それで、色々話して、LINEでも話しました。 うふん…もう、うふんだわ。マジで。 最近、ドキドキ多すぎて心臓持たない。 じゃ、ではまた〜
最推し先輩、きゅんきゅんさせないで。
どうも〜。天瀬です。 本日もまたまた部活でした。 また最推し先輩エピソードが増えたので、見てってください。 今日もね、校内順位戦をしたんですよ。 その時に、最推し先輩と戦いました。 結果はね〜…惜しかった。十六対二十一でした。 一セット目の結果です。二セット目はクソでした。 戦いながら話してたんですけど、やばかったです。 最推し先輩が、 「なんで天瀬って、バカとか言われてみんなからいじられてるの?みんなが天瀬をいじる意味がわかんない。可哀想だし。」 って言ってて、 「う〜ん…笑い声でかいし、変な顔だからなんじゃないんですかね。」 って言ったら、 「そんなことないよ!天瀬は可愛いよ‼︎」 って最推し先輩に大声で言われて、スマッシュ空振りました。 「…ちょっと、試合に集中します。」 って言いました。笑 その後もね、色々ありました。 自分がね、ステージ側に座ってダラーってしてたんですよ。 そしたら、最推し先輩が、 「背もたれにどうぞ!」 って言って来て、う〜ん…いや、もう…好きぃぃぃぃぃ‼︎‼︎ それで、最推し先輩のことをずっと見てたんですよ。 「どしたの?大丈夫?おいで!」 って言われて、結局そのまま自分は甘えるスイッチ入っちゃって、 めっちゃハグさせて頂きました。ありがとうございます。 もうね〜…一回一回ドキドキするんですよ。 毎回最推し先輩の良い匂いと、体温がふわふわと感じるんですよ。 しかもさ、身長差が十センチあるから、めっちゃ良い位置で抱き締めれるんですよ。 小さい最推し先輩ガチ可愛い。結婚したい。 マジ昨日も今日も最推し先輩最強最高すぎた。 じゃ、ではまた〜
最推し先輩に誕プレあげた。
どうも、天瀬です。 な〜んか久々に来た気がする。 最推し先輩に誕プレをあげたっていう話です。 よかったら見てってください。 本日は部活がありまして、最推し先輩に誕プレあげました。 シャーペンと付箋と手紙をあげました。 今年は最推し先輩、受験生なんでね。 手紙は…まぁ、色々と書きました。 無理しないで〜とか、悩みのこと忘れて良いですよ〜とか、一緒に出かけたいです〜とか。 本当にね…文章書くのが下手なのを再認識しました。 すぐ話ぶっ飛ぶし、また話戻すの繰り返しですね。 う〜ん…やばい。 それで、部活の休憩時間にあげたんですよ。 めっちゃ喜んでて可愛かった。結婚したい。 ドキドキしたこともありました。 今、校内順位を決める対決をやってて、 もちろん、自分は最下位確定なんですよね。 そんな中で、部長の元カノ(超メンヘラ)と戦ったんですよ。 自分的には結構良い戦いをしまして、 それでも負けちゃったから、ものすごく萎えてたんですよ。 それで、片付けの時間になって動いたんですよ。 ほとんど片付いちゃってて、戻ろうとしたら、 最推し先輩が友達と話してて、 目があって、こっちに向かってきたんですよ。 「天瀬、大丈夫…?」 めっちゃ不安そうに聞いてきて、 なんかブワーッて来て、それで泣きそうになって、 「ちょっと、すみません、」 って言って、なんか衝動でハグしちゃって、 「だいじょぶだよ〜!」 って言いながら、背中ポンポンして抱き締めてくれて、 優しさ沁みすぎて、ちょっと涙目になっちゃいました。笑 でも…この状況でもドキドキした自分を殴りたい。 その後も、大丈夫?って聞いて、ハグしてくれて、 嬉しかったです。ものすごく。 それで家に帰った後、最推し先輩からLINEが来て、 1〜2分ぐらい時間置いてメッセージ見たんですけど、 〈天瀬ー!〉 〈ほんとにありがとう涙〉 〈手紙、嬉しくてないちゃったよ〉 って来て、もう、リアルに、 「えええええええー⁉︎⁉︎」 って叫んじゃって、 〈こんな自分を好きでいてくれてありがとう〉 って来て、 〈まじ大好きです〉 と、速攻返しました。笑 そしたら、 〈〇〇も!〉 って来て、 いや、もう…好きぃぃぃぃぃぃ‼︎‼︎ ちょっとの間、映画行こ〜!とか、受験の話とかしました。 それで、 〈天瀬はさ〉 〈〇〇のことめっちゃ心配してくれたけど〉 〈〇〇も同じくらい、天瀬のこと心配だから〉 〈なんかあったらいつでも!無理しないでね〉 って来て、ありがとうございますしか言えなかったです。笑 言えるかわかんないから、どんどん追い詰められてる気がする。笑 思ってることは、前回投稿した詩に詰め込んだんでね。 言ったら迷惑かけちゃうとか、自分のイメージ崩れちゃうとか。 自分は、圧倒的いじられキャラ、ネタキャラだから。 辛いとか言ったら、全部崩れちゃう気がしてね。 入学してからなかなか、こういうの言えなくなっちゃったから。 …辛い話はやめよう‼︎‼︎ じゃ、ではまた〜
自縛。
“辛い” いつからか、人にそう言えなくなった。 言おうとしても、 喉に言葉が詰まって、 ふわって、甘い甘い炭酸みたいに、小さな脳の中に消えて。 “どうしたの?” って聞かれたら、 “なんでもないよ。” って言って、また、しょうもないボケをするんだ。 そして、またちょっと苦しくなっちゃうんだ。 本当は、相談したいけど迷惑だから。 友達に振り回されているあの子は、自分よりもっと辛いだろうし、 先輩は、受験で忙しいだろうし、 だから、言えないんだ。 きっと、みんなは自分より辛いから。 自分は、みんなより弱すぎるから。 そんな無駄なプライドが、頭の中を廻って。 ただ、抱きしめて欲しいだけなんだ。 でも、そしたら涙が溢れそうなんだ。 この詩を、涙目で綴ってさ。 でも、どうせ駄作で。 “自分はこんなんじゃ納得できない。” って思って、また詩を綴るけど、どうも上手く書けなくてさ。 だんだん、息が上手くできなくなって。 “あぁ、苦しいなぁ。” そうやって、下手くそな笑みを浮かべるんだ。 一度でも良いから、いつか弱い自分を抱きしめて欲しいな。
誤。
私は、十一月の終わり頃、アンタを裏切った。 アンタを、孤独にしちゃったんだ。 何回も、何回も止めてくれた。 でもね、限界だったんだ。 何度走っても増えない体力、 何度ボールを蹴っても飛距離は変わらない、 でもね、アンタは私より、ずーっと前から努力家だから。 私より上手くいってたよね。 監督にいーっぱい褒められて、 違う方でも、いっつも先発メンバーで、 シャトルランだって女子の中で学年一位で、 勉強でも頭が良いし、 顔も可愛いし、 私と全然違ったよね。 だから、いっぱい嫉妬したんだ。 嫌いになって貰おうとしたんだ。 でも、嫌いになってくれなかったね。 “それでも良いよ。” って、 “大丈夫だよ。” って。 何回も何回も優しい言葉を掛けて、 嫉妬してる分の百倍以上、大好きで。 でもね、私は辞めちゃったんだ。 これ以上嫉妬するのが嫌だったから。 嫉妬して、仲が壊れるのが嫌だったから。 嫉妬して、傷付けちゃうかもしれないから。 もう、自分のせいで仲を悪くするのが嫌だから。 今になって、アンタの優しさが解ったよ。 さよならは言いたくないけど、これだけは最後に言わせて。 今まで本当にありがとう。 迷惑かけてごめんね。 大好きだけど、大嫌いだよ。 雪、溶けちゃったね。
最推し先輩…いや、ね?
どうもどうも、天瀬です。 アプリ版へ移行してから初の最推し先輩日記です! 本日は部活がありました。 ステージ側で、自由練習って感じでしたね。 男子だけ真面目にやる中、私達はずっと話してました。笑 でね、今日の最推し先輩は…なんか距離近すぎた。 隣来るし、 腕組んでくるし、 罰ゲームで腹筋するぞ〜ってなった時に、 「〇〇が足抑える!」 って、自主的に言って私の足を抑えてくれて… はぁ〜、可愛い。好き。結婚したい。 結局、目の前に最推し先輩がいて…一回目に起き上がる時に、 可愛すぎて目見開いてガン決まっちゃって、 それで、最推し先輩が爆笑して出来ませんでした。 ガチすみません。 それでさ、バレンタインの時にあるLINEを送ったんですよ。 〈長年誰にも言えてない悩みがあるので、いつか聞いてほしいです。〉 で、今日、そのことについて言及してきて、 「いつでも悩み聞くよ!自分のタイミングでいいから、ずっと待ってるね!」 って言ってて、一ヶ月前なのに覚えてくれてて… もう本当に好き結婚したい。 いつか言えたら良いけど、言えるかわかんないですね。笑 誰にも言ってない級なんでね。 それで、途中まで一緒に帰ったんですよ。 もうね〜…可愛い祭り。 部活中もだったけど、何かするたびに可愛いんですよ‼︎ 特に一番可愛かったのが、照れて顔隠す仕草で、 可愛い無限ループでした。 最近、吹部の部長とも仲が良いので、もっと仲良くなりたいです! じゃ、ではまた〜
きっと。
キミは、今までの人生でいくつの壁を乗り越えた? 小さな事でも良いんだ。 自分で立てたこと。 『ママ』って言ったこと、『パパ』って言ったこと。 友達と喧嘩したけど、仲直り出来たこと。 すごいじゃん。 いっぱい壁を乗り越えたんだね。 朝起きれた? 朝とか一番だるいじゃん。一回でも目を覚ませただけでも偉い! 学校へ行った? ストレスの溜まる所に行っただと…⁉︎キミ、世界一偉いよ! 自炊した? 疲れているのに、偉すぎ。調理された食材も喜んでいるよ! だから、きっと大丈夫。 これからどんな大きな壁がそびえ立っても、大丈夫。 今まで乗り越えた分、きっと乗り越えられるよ。 生きているだけでみんな偉いよ。 今日頑張った分、明日は頑張らなくて良いよ。 今日偉かった分、自分を誇らしく思って。 生きている自分を誇らしく思って。 私は、キミを応援しているよ。 泥臭くても頑張っているキミは、本当に偉いよ。 頑張ってないって思ってる人も居るかもだけど、 人生、息してるだけで大変だしさ? 息してるだけで偉いよ。 いつも本当にお疲れ様。 辛くなったらすぐにさ、遠慮なくここに来てね。 じゃ、またね。
初恋おにごっこ。
“じゃん負けの奴が鬼な!” 昼休みの校庭、私たちは鬼ごっこで遊ぶ事になった。 私は、クラスで一番足が遅い。 だから、鬼ごっこは大嫌い。 だけど、強制参加だから嫌々参加している。 “最初はグー!じゃんけん…ポン!” 私だけがチョキで、一人負けをしてしまった。 “菊ちゃんが鬼だー!逃げろー!” みんな一斉に去って行った。 十秒を数えて、みんなを追い始めた。 “鬼さーん!こっちだよー!” 男子に煽られ、 もちろん、走っても走っても追いつけない。 “はぁっ…はぁっ…” だから鬼ごっこは嫌いなんだ。 私は、涙が出そうだった。 “手、出して。” “え…?” クラスで一番足が速い頼斗くん。 言われるがままに手を出した。 パシン。 手が触れた瞬間、鬼が増えた。 “は⁉︎頼斗…⁉︎いつの間に⁉︎” そして、続々と人が捕まって行く。 頼斗くんは、笑っていた。 こっちを見て、ピースをした。 その笑顔に、ドキッとした。 私の初恋泥棒だった。 “あの…頼斗くん、ありがとう…” “ぎゅーにゅー。” “へ…?” “牛乳、一本くれよな。” “…!うん!” “サンキューな。” クシャと笑う、頼斗くんの笑顔が世界一好きな笑顔になった。 鬼ごっこが、もっと好きになった。 そして、人生初の好きな人が出来た。 君だけは、絶対に捕まえるから。
自己紹介。
どうもどうも、初めまして。 天瀬と申します。 Safari版からアプリ版へ移行した、NEW天瀬です。 代表作でいうと、 『明日からはキミが居ない世界。』 『交換にっき。』 『家出中学生』 『青桜黒雪』 『最推し先輩日記』 などなど…色々書いてる素人です。笑 名前 天瀬 性別 女 趣味・特技 犬と遊ぶ 大喜利 好きなもの 良い感じに甘いもの カロリー高いもの 嫌いなもの 小豆 餡子 きのこ こんな感じです。 これからは、今まで通り日記や詩を投稿します。 温かい目でご覧して頂けると嬉しいです。 これからこちらの方でよろしくお願いします。 じゃ、ではまた〜
NEW天瀬です。
どうも〜、天瀬です。 Safari版からアプリ版へ、完全移行しました! フォローして頂けると嬉しいです。 これからこっちのアカウントで投稿しますので、よろしくお願いします! Safari版の方のアカウントは残しておきます。 Safari版の方のアカウントはフォローを外しても問題ないです! これから日記、詩などの投稿頑張るので、NEW天瀬をよろしくお願いします!