ふうか

3 件の小説

ふうか

みんながいてで世界が成り立つ 自分は自分でいいんだよ 自信もってね

私の人生

はい、どうも!ふうかです! 今日は、今までの、人生を振り返ってなぜこんなにひねくれてしまったかを解説します! まず、時は遡り私が生まれました。熊本県人吉市ですね 次に、お母さんは私が生まれた直ぐにお父さんと離婚しました。 そして、2年後?くらいに弟が生まれました。 そして、お母さんは、お父さん(2)に暴力を振られて離婚、実家に来ました 今の家です そしたら、お母さんは男癖が悪いので直ぐに彼氏を作りました おばあちゃんに叱られたり、おじいちゃんに叱られたりしましたその時の年齢は5歳くらいですかね?3歳だった気もする、、 彼氏は作り、直ぐに別れこの繰り返しです そんなお母さんはおばあちゃんにも妹にも見限られ別居を宣告、私と弟は、おばあちゃんとおじいちゃんの養子になりました こんな環境で育ちました こんな私でも愛してね

2
0

化粧品

今ね、私ね、「化粧品」を集めるのが趣味なの! こういう女の子が苦手、「化粧品で綺麗になれる!」とか騒いでるけど、それただの自己満でしょ? オマケに、「シャネル買ったの!あっ!あなたには買えないよねごめんごめん!」ってマウント取ってくる 性格悪いじゃないですか、私こういう女嫌いです でもその女以上にこうやって悪口を言う性格がマイナス10000000の私が嫌いです

0
0

流木

流れ木、普通だったら目に止まらないだが目に止まらない流れ木にも人生がある 小さい子に遊ばれて流されたかもしれない 誰かの「相棒」だったのかもしれない 長い間海を流れて形が変わって、 流れ木も生きている 誰かに必要とされている 道行く人々も誰かに必要とされている あなただって例外ではない 生きるのが辛い、死にたいと思うかもしれない だが、あなたも必要とされている 今だけ、少しの辛抱だ 頑張って生きてね

2
0