桜
7 件の小説桜
初めまして桜です。 プロフィール 11歳の小学6年です多分?(頭の中はまだ小学5年)学業が忙しく不定期です。 推し東方Projectのレミリア様フラン様ゆうか様にとり様が推しです新参者ですがよろしくお願いします
勇者と魔王の物語 1話
僕は、じん6歳だ、僕は勇者だ何を言っているかわからない人もいるだろう僕は、勇者の一族に生まれ、魔王を倒す使命を持って生まれてきた。 じん!稽古の時間だ は、はい父上 (僕は学校に行ったことがないまぁ死ぬまでにいってみたいものだ) はやくしろ! は、はい申し訳ございません よし、じゃあまず魔物狩りからだ30分で50匹狩ってこい! は、はい父上! よし、がんばるぞ!あっ!魔物だ! よし、いくぞ、やーーーー! おらー!(そう言いながら切り掛かる) そこ、手にもっと力を入れて は、はい父上 おりやーーーーー はあはあはあ(と息を切らす) おいそんなもので息を切らすな!魔王が相手だったらもう15回は、死んでいる すみません父上(と言い頭を下げる)
月が綺麗な日に恋したあなたへ
(リン)あっ!またあったね! ゆう?くん?だよね? わわ!(急に顔を近づけてまじまじとみていた) あらびっくりさせてしまったわね 今夜は、綺麗なつきね あ!(正気に戻って)ああそうだねと返すそして次にこう言葉を告げる「ああ、今夜は月が綺麗ですね」 は?はああああああああああ あんたその意味わかって言ってんの! リンはそう混乱し少し発狂しながら顔を赤くする (時が経つ事15分後落ち着いてきてまだ顔の赤いリン・スカーレットに向かってこう告げる) 「付き合ってください」 また顔の赤くなるリン・スカーレットの回答は 「私吸血鬼だけど良いの?」 と、聞いてきる 僕はこう答える 「君を絶対一人にしない吸血鬼ハンターに狙われようが必ずそばにいて幸せにするよ!」 リン・スカーレットはポロポロ涙をこぼしながらこうこう答えた 「はい!」
月が綺麗なこの日に恋したあなたへ
今の時間は、7時55分日はもう沈みかけ 「もうそろそろ家を出るか」 そう呟きながら僕は靴を履き玄関の戸に手を掛けた 「もうそろそろつくな」 内心緊張や不安が入り混じりなが虚空に向かってつぶやく 「!いた」 (リン)ん?あ!昨日のまたあったね! リンスカートは笑顔でそう僕に向かって話しかける
月が綺麗なこの日に愛した人へ
僕には愛していたひとがいた だが少し違うその相手が月が綺麗な日に恋した吸血鬼だ 僕名前は「ゆう」ただの高校生だ、突然だけど今僕は今夜一目惚れした吸血鬼の「リン・スカート」に告白しようと思うそしていまは、6時間目の半ばまあ授業はわからないし面白くないから寝ることにしよう、寝ていたら授業が終わっていて今は、3時30分もう帰る。 (てゆうか凛スカートっていついるんだろ、あと少ししか話した事ないのに、、、) 今回はここまでこのあと「ゆうくん」はどうなるのでしょうかdy桜
私のお菓子はどこへ? 2
(ミライ)うーん?私のプリンはどこえいったんだろ? (くるみ)1月くらいずっと続いているからね〜 (もみじ)帰ってきました あ!もみじねー (もみじは6人姉妹の4女12歳最近施設から出た、敬語は抜けないらしい) 今回は、ここまで今回はもみじというキャラが出てきたりたくさんありましたねお菓子を食べた犯人は、誰なのか次にだれが登場するのでしょうか。 明日も多分投稿しますdy桜
私のお菓子はどこへ?
(ミライ) 私の大切なプリンがなぁーーーーーーーーーーーーーい! 私のプリンはどこへ行ったの? 今週でもう5回目!今月で23回目!どうなってるのーーー? (くるみ) も〜うるさいよーまだ午前の6時30分やで〜 どうしたの〜 私のプリンがなくなったの! またなん〜? うんそうなの 今回はここまでまたこのシリーズでさよなら〜dy桜
メモリ
1年後の自分へ 自分は、受験成功したかな?学園祭は何したかな?未来の自分がどうなってるかわからないけど小学生ギャルみたいになってる?じゃあね。また気が向いた時のこの企画でね!