スパルタンさとりん
57 件の小説東方忘却巫女
この話は大戦録とは関係ない世界線です 冴月「今日も幼虫か、、、」 私は巫女選抜があった、、、私と霊夢って子が赤ん坊の頃、、、私は満足いく力が当時なくて、、、捨てられた「力なき無駄な」赤ちゃんと言われ捨てられた、、、だけど育ててくれた易者という男が居た 彼は蘇ったらしいけど霊夢によって頭をかち割られて死んだらしい だから一緒に・・・修行してね、、、復讐するために、、、
東方大戦録
ロディオン「くっくっく、、、」 ウォーレン「頭でもおかしくなったか?」 ロディオン「計画は上手く行った」 ウォーレン「?」 ロディオン「お前たちが殺した反乱軍は人里出身だぞ?」 ウォーレン「お前まさか?」 ロディオン「そしてその虐殺者たちに対抗するのが我らロシア人だ」 ウォーレン「俺達PMCもロシア人だぞ?」 ロディオン「罪人は祖国の血を名乗る資格はない」 ウォーレン「しかし証拠は?」 ロディオン「ドローンで撮影してたぞ全てな」 ウォーレン「、、、撤退だ引き上げろ」 人里にて ロディオン「我らロシア軍はあなた方を妖怪共やPMC、アメリカから守ります」 住民「だがそう言ったアメリカはPMCと同盟してたし妖怪共は普通に人里をうろついてたぞ」 ロディオン「では今ここに潜んでる妖怪共に警告を促しましょう、、、」 メディスン「やだ離して!」 ルーミア「なんでこんなことするの、、、?」 ロディオン「この女共は見た目に反しとても危険です 人食いと毒使い、、、幼き者が毒を自在に使えるのは非常に危険だ、、、、、処刑せよ!」 バンバン!ボォぉおおお! 撃ち殺され燃やされる二人 ロディオン「これで警告はした、、、妖怪共がまだここにいるようならこいつ等のようになるぞというものだ」 阿求「どうしてあんなことするの、、、」
東方大戦録
ウォーレン「見つけたぞ ロディオン!」 スペツナズ「どっから入ってきた!?」 スペツナズ「おい航空部隊何してる!?」 パイロット「偵察中でした」 スペツナズ「戻って戦え 大変なことになってる」 パイロット「了解した」 MIG28が無数に飛んでくる、、、 ウォーレン「だが残念だ 我々はSU57だ」 ロディオン「流石に数には勝てんだろう」
東方大戦録
パラトルーパー「降下準備はオーケーです」 冴月「絶対危ないって、、、」 さとり「間違いなく死にますよ、、、」 ウォーレン「逆に言えば流石にんなこと思いつかねぇってことだよ パラトルーパー ついてきたい者はパラシュートの用意を」 ウォーレン「高度1000でパラシュートを開く」 冴月「死なないでくださいよ」 ウォーレン「そんなヘボじゃない 降下!」 パラトルーパー「夜だから降りてきてることに気づいてないな、、、黒い服がPMCの支給品でよかったな、、、」 ロシア兵「眠いな、、、」 ロシア兵「そりゃあ誰だってそうだう、、、」 ウォーレン「パラシュート」 パラトルーパー「了解」 ロシア兵「おい人が降ってきたぞ」 ロシア兵「は?」 バーンバーン ウォーレン「サプレッサーで静かに片付けるぞ」 どんどん敵を片していった そしてロディオンといるスペツナズの部屋に入る
ガンゲイル・オンライン ロシア ウォーリアー
スペツナズ1「ここにいるプレイヤーってのは地元民兵みたいな装備だぜ、、、」 スペツナズ2「本当そうだな」 スペツナズ1「にしてもロシア兵数万台分をここに呼び出すってめちゃくちゃやってんな、、、」 ロシア兵「とりあえずレベルってのを上げないとトップには咲けないし調査もままならない」 スペツナズ1「そうと決まれば戦場へ向かわなければならぬ ロシア軍よ 前へ前へ前進だ!」 プレイヤー1「なんだあいつら?」 ロシア兵「ここにいるのはサソリやハチ、無人兵士、ドローン兵器、、、まじで人間兵士がいないな 殺したい放題やれる」 スペツナズ1「くそ敵は硬いぞ!RPG!」 ロシア兵「ypaa!」ドカーン! スペツナズ2「なんてデカいんだ!化け物め!」 スペツナズ1「確かに他よりでかい敵だ 集中砲火だ!」 ロシア兵「撃ち込め!」 プレイヤー2「あれが変な奴ら?」 プレイヤー1「そうだ」 プレイヤー2「何万と居るやつらが一斉にネームドエネミーを撃ってるのは最早滑稽だな、、、」
東方大戦録
イゴール「我が部隊が反乱軍を制圧したか」 ダニール「はい あの基地は完全に」 イゴール「よくやった だが今は休めない ぞ」 マキシム「次の任務は?」 イゴール「ロシア軍が近くに基地を建てて我々の本拠地を襲撃する気だ 奴らに不可能だと教えてやれ!」 二人「了解です」 イゴール「イゴール、アウト」 フョードロフ「迎えだぜ」 マキシム「パラトルーパーたちは乗れ また空から来てもらう」 パラトルーパー「楽しみですぜ」 フョードロフ「輸送機出発する」 ウォーレン「俺もこの任務で同行のようだ」 マキシム「そういえばお前の妹がいるぜ」 ダニール「お前殺されるそうだ」 イリーナ「そうだよ、、、でも流石に唯一の血縁者を殺したくなかった、、、だから逃げ出してきた」 ウォーレン「そうか、、、」 マキシム「どういうことだ?」 ウォーレン「あんまり話せることじゃないが俺の両親は空港にいたんだがある日ネオナチの奴らが空港に乗り込んで皆殺しって感じだったんだ、、、二人とも軍の任務で空港のスパイをやってたんだよ だから俺達は軍に引き取られ軍人として鍛えられた」 マキシム「すまん変なこと聞いちまった」 ウォーレン「いいんだ、、、」 イリーナ「ところでPMCの近くにロシア軍前哨基地があったんですか?」 ダニール「そうだとボスが言ってた」 イリーナ「そうだとすればロディオン・アバーエフが指揮してるかと 彼は若い頃に出した功績で攻撃隊の指揮官になってます 自分も戦闘に参加をして部下たちに的確な指示を出して勝利に導くので危険かと、、、しかもスペツナズです」 ウォーレン「そいつさえ殺せば統率は崩壊して一気に潰せる まずはロディオンが予想しない攻撃方法を考えないとな」
東方大戦録状況
ロシア ウォーリアーとつなげるけど 時系列的には東方大戦録のほうが後かな 東方大戦録も更新はしてく
ガンゲイル・オンライン ロシアン ウォーリアー
キリト「紹介しよう 俺のメンツだ」 アスナ「私はアスナ 衛生兵的な立ち回りよ」 ロディオン「衛生兵は戦闘に必須になるだろうな」 リーファ「やるゲームのメインは違うんだけどね 私はリーファ 妖精の世界のALOが好きなんだ」 ロディオン「もう妖精については何も言わないぞ」 ユウキ「君は剣と銃どっちが好き?」 ロディオン「扱いやすさなら剣だな シンプルだ 近づいて刺すだけだ だが銃は精度や反動に耐えることが求められる だが慣れれば強い つまり場合によるな」 ユウキ「へぇ~むずかしいね ボクはユウキ 絶剣ってあだ名があるんだよ ちなみにALO」 ロディオン「二つ名か バイキングもそういうのがあったらしい 合わせるとユウキ、絶剣、剣士、ヴァルハラにふさわしき者とかだな」 ユウキ「へぇ~むずかしいね」 ロディオン「こいつ、、、わかってんのか?」 シリカ「私は小さいので小回りが効くのと狙われにくいです」 ロディオン「不意討ち作戦にもってこいだな」 リズベット「私は武器を強化したりできるしショットガンで接近戦闘もできるわ あもちろん手数料は貰うけど」 ロディオン「確かに武器の手入れは必要だな 機会があったら利用しようか、、、」 エギル「武器といえば時々未鑑定アイテムってのがちょくちょくある そういうのはこの俺、エギルに持ってくれば鑑定して使えるようにしてやろう ポケットの調子とも話さなきゃならんがな」 ロディオン「金か、、」 エギル「その通ーり」 ロディオン「まぁ見つけたら金と一緒に持ってくるさ」 エギル「楽しみにしてるぜ」 シノン「狙撃手、鷹の眼、暗殺者のシノンよ どっかの誰かさんより狙撃なら教えてあげられる」 ロディオン「スナイパーか、、、高所をとってもらうか、、、」 ユイ「キリトとアスナつまりパパとママの娘です」 ロディオン「その年で子供いるのか?それとも寮子?」 キリト「いやAIだ 他にも何人かAIはいるぞ」 ストレア「じつはこのナリでユイの妹なんだよ AIだから誕生順なんだ メンタルヘルスカウンセリングプログラムって言ってその1号はユイで2号がうちってわけ」 キリト「初めて会ったあと姿を消したと思ったら敵になったり大変だったんだぜ」 ロディオン「AIが感情を持つ時代になったのか、、、元々ユーモアを言ったりするのはプログラムだったが いや感情を持つプログラムなのか?」 ストレア「うーんわっかんない とりあえずランチャーとミニガンはあるから火力はバッチリよ」 ロディオン「前線行きだな、、、」 プレミア「プレミアです 元々別世界のAIだったんですが、、、ここに来ました」 キリト「まぁ裏で手続きしてもらってるからここに来れてるだけなんだけどな、、、」 ロディオン「まだ色々学んでるAIのようだ、、、若干無知だしな、、、」 プレミア「キリトさんカップルってなんですか?」 キリト「タイミングが悪いな、、、」 ロディオン「お前何を吹き込んでるんだよ」 キリト「何もしてねぇよ」 フィリア「トレジャーハンター、フィリアよ 微力ながら手貸すよ 困ったら言ってね」 ロディオン「装備は?」 フィリア「えっとサウンドデットとライトセーバーかな」 ロディオン「そのサウンドデットVSSか、、、ロシア製か、、、おっと失礼」 レイン「レインよ 二丁サブマシガンを使ってるんだ これからнаилучшие пожелания」 ロディオン「その話し方はロシア人か?」 レイン「違うかな」 ロディオン「そうか、、、」 アルゴ「情報ならオイラに任せてくれ アルゴだ」 ロディオン「由来はギリシャ神話の船か? 情報屋か密偵か、、、まぁ覚えとく」 キリト「とりあえずこんなところかな?」 ロディオン「なるほど 俺はロディ、、、フィリップだ」 ユウキ「ロディ・フィリップ?」 ロディオン「違うフィリップだ 噛んだだけだ」 キリト「とりあえずみんなフレ登しとけ」 ロディオン「みんなнаилучшие пожелания よろしく!」 ロディオン「さてと一旦ここで失礼する」 レオニード「じゃあそろそろ投下するぞ」 ロディオン「ここからは別行動でよろしいですか?」 レオニード「よろしい」 あいつら俺を楽しませてくれるじゃねぇか
ガンゲイル・オンライン ロシアン ウォーリアー
注意 ※あくまで二次創作 商用利用ではないのですがやべぇなら消します 同時進行で気分でどっちか更新 ロシアのとある部署はナーヴギアから始まるとある島国の技術に凄く関心を抱いたが我ら東側は中々手に入れられなかった しかしスパイのおかげで西側から数万台のVRを輸入することに成功した そこでまずはスペツナズの精鋭たち数名にログインしてもらう ガンゲイル・オンラインという仮想世界で、、、幸い新人たちのイメトレ(イメージトレーニング)にもなるだろうしな、、、 ロシア科学者「ロディオン・アバーエフ お前からだ」 ロディオン「了解です」 ロディオン・アバーエフ スペツナズ入って間もない新人だ ロシア科学者 彼はレオニード 今回の調査任務の責任者と言っておこう レオニード「アバター作成はまだ終わらないのか 簡素なので充分だ」 ロディオン「わかってはいるのですが、、、名前はどうしましょう?本名ですか?偽名ですか?」 レオニード「バカモン偽名だわ! ええいお前はフィリップを名乗れ」 ロディオン「了解です 作成完了 調査開始です」 レオニード「今回の調査目的はこの機械の性能、ガンゲ、、、なんとかの効果検証、ついでにそこで最強の兵士になってこい 楽しめ こんな任務は中々ないぜ?」 ロディオン「了解ですボス」 レオニード「ある程度したら新人たちと同僚のスペツナズ数名送っとくから」 ロディオン「わかりました」 ロディオン「さてと始めるか、、、」 鉄と銃の世界が広がる ロディオン「すげぇな、、、周りの奴らも倒し甲斐がありそうだ、、、」 ???「ニュービーの割にはもう戦闘準備万全みたいな発言するじゃないか」 ロディオン「ニュービーってなんだ?」 ???「分かりやすくルーキーって言っとくか」 ロディオン「あ なるほど」 ???「お前の名前は?」 ロディオン「先に名乗るが礼儀だと思うがまぁいい フィリップだ」 キリト「俺はキリト 黒い剣士 デスゲームの生き残り 他にも強い友達がいるんだ」 ロディオン「わざわざそんな強いやつが俺に話しかけるとは暇なのか?」 キリト「いや なんていうか、、、銃使いが少し不足してるんだ ライトセーバー使いが俺含め何人かいるもんで、、、妹とか絶剣とか、、、」 ロディオン「すまん 俺そいつら全く知らねぇ」 キリト「絶剣くらい知っとけよ ALOじゃかなり凄腕で有名だったんだぜ」 ロディオン「ALO?何かの組織の略称か?」 キリト「お前何いってんだ?全く違うぞ?簡単に言うと妖精になれる世界だ」 ロディオン「ヴィーラか?」 キリト「ん?何言ってるんだ?」 ロディオン「妖精っと言ったらスラヴ圏のおとぎ話に出てくるヴィーラだ 俺も詳しくはわからないがな、、、」 キリト「とりあえず俺の仲間を紹介してやる 銃は使えるだろう?」 ロディオン「訓練はきっちり積んでるからな」 キリト「良かったいい戦力になりそうだ、、、」 ロディオン「なんだよ?」 キリト「いやまじで銃使えるやつが足りなくなってきたしな、、、」 ロディオン「わかった 案内しな」 キリト「ハハハ、威勢がいいのは認めるよ」
東方大戦録
パラトルーパー「ガスは効いたが未だに封鎖強固だな、、、」 ダニール「少し遊んでやろうぜ」 マキシム「この状況でもバカ言えるお前の心情を知りたいね俺は、、、」 ダニール「ほらいいところに屋根に窓が付いてるだろ」 20分後 マキシム「遊ぶってこういうことか?」 屋根の窓ガラスをぶち破りグラップルでダニールたちを固定しぶら下がる状態にある 反乱兵646「は?」 ダニール「笑って?」 反乱兵646「は?(困惑)」 ダニール「嘘ぴょーん 玉兎だけにな」バーン! 反乱兵646「ぐぁっ!」 ダニール「今だ!トルーパー!」 パラトルーパーたち「っしゃー行くぞ!」 反乱兵777「くそ包囲された!」 パラトルーパー「今だ!スモーク!」 反乱兵983「見えねぇー」 ダニール「残念でした またヴァルハラでお会いしましょう」一斉射撃 マキシム「お前の作戦が成功するとは思わなかった 相手が混乱してたな」 ダニール「もっと褒めろ」 一同「ちょっと黙れ」