マック美味し〜

7 件の小説
Profile picture

マック美味し〜

なかなか投稿しませんがご了承下さい 怖い描写が多いのですが、よろしくお願いします。🙇‍♀️☺️ フォロバはできる限りやるよー よかったらコメントよろしくお願いします☺ 大体暇なときに書いてる マジで暇

みなさんこんにちは!お題(?)募集です!

みなさんこんにちは🙂 マック美味し〜です。 お題大募集します🙂 よければコメントにてご参加ください😊

3
0
みなさんこんにちは!お題(?)募集です!

小鳥の囀り(ことりのさえずり)

私は小鳥の囀りがすきだ。 両親や兄よりもすきだ。 全くもってみんなは小鳥を飼うことに反対だった。 なぜかと聞いたら。 何も答えてくれない。 なぜだろう。 もう、おれは いらないのか。 小鳥のように。

4
2
小鳥の囀り(ことりのさえずり)

あけましておめでとうございます🙇

あけましておめでとうございます🙇 この度は 私の2024年初の作品です。 今年は辰年。 私が年女でございます!! よければ、祝ってくれたら有り難いし、 コメントといいねをこれからもしてくれたら、、 君の作品に、、、、 作品が出たときに、、、 いいねと、 フォロー、 コメントもしちゃうよ!

8
4

お餅って美味しいよね、

どうも、おせちのなかだとお餅や、お雑煮ももちろん好きだけど、田作りが大好きなマック美味し〜です。w お餅って美味しいと思いません!? とってもおいしいですと言ってくれた人には! 作品をいいねしてあげましょう!

3
10

殺人鬼と願い事

「まったく、、、いつもアイツばっかりエコヒイキしやがって、、、」 親という生き物はつくづくそうだ。 「成績や、長所がいい方に傾いていく。」 俺はそういってベットに飛び込んだ。 「まったく、今日はクリスマスだってのによ、」 そうして、俺は深い眠りに入った。 『ね、、が、、い、、ご、、、』 「!?」 その一言でおれは目が覚めた。 「な、なんだ、誰の声だ、、、なにかいいかけていた、なんだ、、、」 気分はとてもよく、興奮状態だということに、ある程度時間がたってから気づいた。 「あの声、は、叔父さんの声、、、、?」 叔父さんは唯一の俺の味方だった。 だが、殺人鬼という肩書、、、いや、殺人鬼と呼ばれてしまったのね 家は殺人鬼の一族で、叔父さんはよく、どんな依頼でも、誰にもバレないように殺し屋という仕事をこなしていった。 でも、唯一の俺の味方だったため、夢に出ていても可笑しくはない。 だけどあの言葉は、、、 どういう意図だろう、 確証はないが、もう一度寝てみる。 『ね、ね、ねが、ねがい、、ねがいご、と、はなん、だ、』 やはり同じ言葉をいっている。 「なんでもいいのか、?」 『あ、あ、ああ、、』 叔父さんは情緒不安定の状況で喋っていた。 「では、兄貴を、、、一度、、、」 いや、それはさすがに、、、、 『なんでもい、、ぞ、、、』 「何回も願い事ができるか?」 『あ、あ、あ、ああ、、、』 「じゃあ、まずは頭を良くしてくれ。」 それで兄貴を越せるなら、、、。 『わ、わ、わ、わか、、た、、、』 『そ、そ、その、ね、ねが、ねがい、、う、りょうしょう、、、し、した、、、』 そうして、次の日には、、、 兄貴は、、、、 いなかった、、、、、、 どうも! おはこんばんちは! マック美味し〜です! 意味がわかったら! コメントよろしくお願いします🙇

4
0
殺人鬼と願い事

麻薬

俺は麻薬を使う一族の長の息子だった。。。 そのうち見つかって死ぬんだろうと思っていた。 だが、 8月10日 一族から襲撃だという連絡が入った。 9月10日 一族の5分の2は死んだ。 10月10日 一族の長、親父はすぐ死んだ。 11月10日 俺は運良く生き延びた。 12月10日 襲撃は終わった。 両方が死んで終わった。 1年後、、、 俺は一族の長となって、麻薬の存在を跡形も無くした。 一族のほとんどは反対だったが、一族のうち、最も権力をもっている5人が俺を支持してくれた。 2年後、、、 完璧に、俺の一族は麻薬の存在を忘れてしまった。 反対だったものも、今になっては結婚して子供もいて、Happyだ。 3年後、、、 俺は今年で18歳。 幼いながらも、うまく収めてきたものだと思った。 8年後、、、 俺は死んだ。 また襲撃だ。 今度は警察が守ってくれていたのに。 でも、麻薬の存在を忘れ、平穏に暮らしていたからかも、しれない。 武器はもうなくなっていたのだ。 俺は、とんだ節穴だ。 どもども! マック美味し〜です! いま髪を切ってもらってるところで退屈なので麻薬という話を書きました! フォロー、いいね、よろしくお願いします🙇

5
0

殺戮の日

第一章 3月6日、俺は殺戮者になった。 まろ「こんなとこに呼び出して何がしたいの?」 ろふ「いまから、まろくんには、殺戮者になってもらう。異論はないね。前から望んでいたものね。」 まろ「本気!?やったー!!!!!いつ?いつ?いつ?いつ?」 ろふ「3月6日、計画実行。2月1日、計画の決め手。いいかい?」 まろ「うん、分かった!!」 ろふ『まろくん、ごめんね。僕の目的の為に、きみの能力を利用させてもらう。僕は、ハッキングしか出来ないのだから。』 まろ「どうした?ろふ????考えまとまってないの?」 ろふ「いや、考え、、、は、、まとまっている。わかってるよね。」 まろ「そう??」 ー今思えば、この選択は間違っていたのかもしれないー ~3月6日~ まろ「ろふくん!!!!こんな感じで、焼いてみたよ!どうかな??」 ろふ「うん、街がいい感じに破滅に近づいている。まろくんのおかげで、いい感じ!!」 まろ「ん、、、、、、良かったのかな?」 ろふ「何か言った?,よかいた,みたいな、、」 まろ「何も言ってないよ!!」 ろふ「ふーん。それならいいけどさ、、、」 ろふ『まぁ、知ってるんだけどさ。やってよかったかな?みたいな事言ったんだろ、、、、今更後悔してもおかしいだろ。もう、犯罪犯してんだからよ。』 まろ「、、、、、」 まろ『絶対分かってんだろうな、、、怖い顔してるし、、、、、やばいな、、、』 ろふ「どうした?もっとやりなよ。」 まろ「う、うん、、、、、、、、、」 ろふ「まさか、、、ためらってる?まろくんはもう、犯罪を犯してるんだよ?逃げれるわけ無いじゃん」 ー今思えばこの時のろふくんは、気持ち的に、高鳴っていたのだろうと、あの後確信しました。ー まろ「あ、そうだね、そうだよね、、、、本当に、僕が罪を償うなんて、、、できるわけ無いもんね、、、、、」 ろふ『馬鹿め。利用されているなんて、気づいていないwwww』 まろくん『気づいているんだけどね、、、、調子に乗せておいて、後から始末するか、、、』 ろふくん「速く、速く、速く!!!!!!ためらってる場合じゃねーんだよ!!バカ野郎が!!」 まろくん「はぁ、、、????バカ野郎って言ったか?ろふ、、、、、」 ろふくん「聞こえねーのか!?何度でも言ってやる!!!!バカ野郎がよ!!!!」 まろくん「、、、、、、、、やはり、お前は始末するしかないのか、残念だ。」 ろふくん「は??何言ってんだ??まろ。まろ、笑わせんなよ、、、wwwwwwwお前は頭が馬鹿なんだからな!!!!計画もろくに出来ない奴が、俺を始末する??????面白い冗談だな!!wwwwwww」 まろくん「冗談じゃないよ。ボスの命に従って、ろふ、お前を始末する。いままで、ありがとう。そして、サヨナラ。クソ野郎が。」 ろふくん「は????本気かよ、、、、、お前知ってるよな、、、俺は実効性は無いが、、、計画性はあるってな!!!!」 ろふくん『予想外だったが、喋られている時に考えていて、良かった。』 まろくん「じゃあ、バイバイ、、、、、ろふ。」 まろくん「お前に会うことはもう、、、、、ないだろう、、、地獄で逢おうぜ。数年たったらな。」 ーろふくんはまろくんの言うとおり地獄に堕ちたー 第二章 ーろふくんは、地獄で紐をねだっていたー ろふくん「紐、、、紐、、、紐、、紐は、、?」 鬼「さっさと歩け!!!!」 ろふくん「紐はどこだよ、、」 鬼「は??紐??ふんどしの事か?」 ろふくん「紐、、、」 ろふくん『あ、、でも、現実と程遠い事をねだるものじゃないな。全て、まろのせいだ、、、俺が何で、、、、地獄に堕ちるんだよ、、、、俺は何も悪くない、、、、俺は!!!!何も!!、、、、悪くねぇよ、、、、なぁ、母さん。』 鬼「おい!!ぼーっと突っ立てる場合じゃねぇって何度言ったら分かんだよこのボケナス!!」 ろふくん「母さん、、、、、」 鬼「ははぁーーん??お前、母さんって奴が助けに来てくれるなんて思っているんだな?キモいな。」 第三章 ーまろくんは呑気に暮らしているかと思えば、ボスと話をしていたー ボス「ろふは始末出来たか?まぁ、心配せずとも、お前は任務をこなすか、、、」 まろ(マフィア)「はい、ろふは地獄で生活をしているそうです。ですが、紐をねだっているとか、なんとか、、、、鬼からは、ふんどしをねだってるとか、、、紐ですから、神からの逃げれる紐だと思います。ボスは、どうお思いで?」 ボス「俺もそうだと思う。鬼たちには、十分、警戒するようにと伝えておけ。」 まろ(マフィア)「はい!!!!では、失礼します。」 まろ(マフィア)「全く、、、ボスは人使いが悪いですね、、でも、そこが皆を率いる、大切な場所かもしれませんね、、、、、」 ー地獄にてー 鬼「おっ!!天使様が来たぞ!!良かったな!!天使様を見れるんだからな!!」 ろふくん「天使様、、、、????」 ろふくん『なんだ?天使にすがれと、神は申し上げているのか?天使、よく見ろ。俺を!』 まろくん(マフィア)「よう、ようろふーーろふ、めっちゃ絶望的だな!!」 ろふくん「まじ????お前が天使ぃー?ふざけんな!!」 まろくん(マフィア)(ろふは危ないから、警戒しておけと、ボスが申し上げていた。引き続き、警戒せよ。) 鬼「了解です!!!!さっさと歩け!!!!」 ろふくん「お前、俺にそんな態度でいいのか?」 鬼「は??お前は抵抗出来ないから、危険性は今は無いんだよ!!!!わかる??」 ろふくん『なるほど、、、、今はって事は、危険性あるから、警戒せよって言ったのか??多分そうだ。』 まろくん(マフィア)『馬鹿タレが、、、たった今バレたじゃないか、、、、畜生、、、、』 まろくん(マフィア)「全く、、、面倒な奴だ。」 まろくん(マフィア)「はぁ、、、、、、、、、、、」 まろくん(マフィア)『これだから、マフィアは嫌なんだ。』 鬼「どうかしました?」 ろふくん「どうせ、ブツブツ言ってるだけだよ!!」 まろくん(マフィア)『うるせぇ、うるさい、うるさい、うるさいうるさいうるさい!!!!黙れよ、、、、お前らごときが、、、偉そうに、、その気になれば、瞬殺出来るのだぞ、、、』 まろくん(マフィア)「とにかく、俺は行く。御苦労だった。」 鬼「はい!!天使様、、、、、」 ろふくん「お前、まろにめろめろだなwwwww」 鬼「天使様を呼び捨てするのではない!!」 ろふくん「は????俺の方が地位が高いのだぞ?黙れ。まろなんて、仲間によっては瞬殺だからな。」 鬼「まろ様を、、、、、、瞬殺??お前を瞬殺してやろうか?」 ろふくん「は???俺に逆らうのか?消し炭にしやろうか?」 鬼「お前にそんなことができるわけがない。」 第四章 まろくん「|情報屋《ヤード》のもとへ向かうか。」 |情報屋《ヤード》「、、、来ましたか。今敵を排除していましたので、少々お待ちください。」 まろくん「うむ、了解した。」 |情報屋《ヤード》「ふぅ、、お待たせしました。言う事を聞かないので、敵と判断致しました。」 まろくん「全く、そ。」 |情報屋《ヤード》「では、条件を提示します。少々お待ちください。」 まろくん「うん!待ってる」 |情報屋《ヤード》「条件ですが、3000|€《ユーロ》で、お願いします。」 まろくん「ちょっと待てよ?、、、、今、手持ちが、100000|€《ユーロ》あるから、、」 まろくん『907000|€《ユーロ》か、、、これからの生活には支障はでない、、、だが、、、』 |情報屋《ヤード》「どうしました?907000|€《ユーロ》ですよ。」 まろくん「わかっている。これで宜しく。」 |情報屋《ヤード》「!?!?ちょっと!!!!」 まろくん「ん?なんだい?」 |情報屋《ヤード》『4000|€《ユーロ》、、、これじゃ、906000|€《ユーロ》、相手に1000|€《ユーロ》損害がある、、、、』 |情報屋《ヤード》「訴えたりはしないでしょうね?」 まろくん「、、、、??なんの事かい?」 |情報屋《ヤード》「とぼけるんじゃない!!これじゃ、まるまる、1000|€《ユーロ》、多く俺が取ったみたいじゃないか!!」 ニヤリ、、、 まろくん「|情報屋《ヤード》、君にはたくさん助けて貰ったからな、恩返しというものさ。わかるかい?」 |情報屋《ヤード》「、、、訴えないんだな?」 まろくん「ああ、勿論。|情報屋《ヤード》の為だ。」 |情報屋《ヤード》「、、、、、、良かった。俺、心配して、今日は寝れないかと、、、、」 まろくん「すまないな。」 まろくん「ところで、本題に入るぞ。」 │情報屋《ヤード》「はい、」 まろくん「ろふの情報を売ってくれ。」 |情報屋《ヤード》「、、、、、断るのは、、、」 まろくん「駄目だ。追加で、1000|€《ユーロ》やったんだからな。」 |情報屋《ヤード》「まじ、、か、、、」 まろくん「さぁ、シートを出して貰おうかな。」 |情報屋《ヤード》「少々お待ち下さいませ。えーと、ろふさんですよね、、、」 まろくん「ああ。さっさとしてくれ。時間が無いんだ。」 |情報屋《ヤード》「あった。コレでいいですか?」 まろくん「ああ、、コレだ。」 ろふ 9/5、1985生まれ 15歳 家族はいない 母親はころされ、父親は事故で亡くし、妹は自分の身代わりになって死んだ 施設育ち 孤児院の施設 山谷孤児施設という施設 1999、まろと出逢う まろくん「、、、、孤児だとは、、、親は、、、皆、死んだか。」 |情報屋《ヤード》「、、、、、」 まろくん「バカな事はやめろ。」 |情報屋《ヤード》「!?!?」 まろくん「包丁を持っていただろう。」 |情報屋《ヤード》「!!」 |情報屋《ヤード》「やはり、アナタには叶いませんね。」 まろくん「ん?」 |情報屋《ヤード》「やっぱり、アナタは賢く、周りをよく見ている。」 まろくん「は?どーゆーこと?」 第五章 次の日、|情報屋《ヤード》は死んだ。 |情報屋《ヤード》が死んでから5年が経った。 |情報屋《ヤード》は、、、、、、 役に立ってくれた その日から、 毎日が、、、、、 同じように感じた。 今日から、お前を殺す日まで、生き続けるよ。 さよなら。 ろふ。

6
0
殺戮の日