Runo

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Runo

初めまして!Runo(ルノ)と申します!よろしくお願いします!

それでも、好きだった。

なぜだろう。転校して教室に入ったその瞬間から、君のことが頭から離れない。僕の目に焼きついた、君の顔。 これが恋というものなのだろうか。 僕は、知らなかった。 君は学校でも有名ないじめっ子だった。 僕がターゲットになった。 でも、 君を嫌いになれなかった。 君に靴を捨てられても、 君に持ち物を隠されても、 君に悪口を言われても、 君のことは好きなままだった。 こんな僕はおかしいのだろうか。

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欲しい能力

皆さんは、一つだけ特殊能力が使えるなら、何が欲しいですか? 時を操る能力?誰かと入れ替われる能力? 私は、人の心が読める能力が欲しいです。 理由は単純。 自分が周りから嫌われていないか、確かめたいからです。 人に話しかけて、返事が曖昧だったり、表情が曇っていたりすると、不安になるじゃないですか。だからです。 皆さんの欲しい能力と、その理由を教えてください!

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2026/02/22 ねむい

こんにちは♪ 初のるのにっきです! 今日は、ただただ眠い日でした! 暇でした〜 同じって人いますか〜?

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懐かしいメロディー〜あなたの笑顔をもう一度〜

登場人物 天野 美希(あまの みき) 咲希の姉。病気で入院している。 天野 咲希(あまの さき) 小学6年生。優しく、明るい性格。 高橋 結愛(たかはし ゆあ) 由奈のクラスの転校生。人気歌手「YUA」として活動している。 青木 由奈(あおき ゆな) 高校1年生。友達がいないことが悩み。 ※この物語には、命や死に関する描写が含まれています わかってた。もうすぐでこの世界から消えてしまうことなんて。でも、妹には…咲希には、幸せでいて欲しかった。 私が消えても、あの無邪気な笑顔で、周りの人の心を輝かせて欲しくて。 私も、病気で辛くて、それでも、咲希の笑顔と、「お姉ちゃん!」って呼んでくれるあの声で、力をもらっていた。 それなのにーー 自分がもうすぐ死んでしまうとわかって、あぁ、もう会えないんだ、と思う。 「お姉ちゃんって、歌作るの上手いよね。尊敬しちゃう!」 咲希の言葉を思い出して、歌を書こうと、決めた。 出来上がった歌を口ずさんでみる。 「明日〜晴れたら〜出かけ〜よう〜 あなたの〜笑顔が〜好き〜だよ〜 あなたと〜笑って〜泣いて〜 そんな日々 叶わないのは わかってる〜 でも この灯火は〜記憶の中で〜光り続ける〜 明日が〜ないとしても〜今日、今、生きている それは事実〜 灯火が〜また光る その時まで〜 あなたに〜伝えたいの〜 本当は辛いけど〜『ありがとう』って〜」 消した跡だらけの紙。そこには、この歌詞が、私から咲希へのメッセージが、書かれている。 咲希に、歌を聞かせた。 「お姉ちゃんの歌、やっぱり素敵。」 「そう?ありがとう、咲希。」 その声が、生きる力を与えてくれた。でも、もう、それだけでは、私をこの世に引き留めることはできない。 咲希は悪くないのに。咲希は私のことをとても大切にしてくれてるのに。 私は、みんなとお別れした。この世界からは消えてしまった。 咲希、私の分まで、生きてね。 そう言えなかった。 そのせいで、咲希は私を追いかけてきた。 怒りが込み上げる。 咲希に向かってではない。私自身にだ。 「生きて」っていう、たった3文字のメッセージを、伝えられなかった。 あの歌だけじゃ、伝えきれなかった。 気づいたら、白い空間にいた。 壁も、床も、天井も白い、永遠に続いている場所。 「ここどこ?……えっ!?咲希!?さきー!!!!」 咲希がいる。聞こえてないの? ふわっと、変な感覚がした。 目が覚めたら、私は赤ちゃんで、母親と思われる人物に抱かれて、泣いていた。 赤子なのに、全て覚えていた。 私は病気だったこと。咲希、っていう妹がいて、死んでしまった私を追いかけてきちゃったこと。白い空間で咲希に会って、向こうは気づいていなさそうだったこと。 そして…… あの曲の歌詞。 私は歌手になった。 咲希にもう一度、この歌を届けたくて。 生まれ変わっても、またこの世界で会えるって信じて。 「転校生の高橋 結愛です。よろしくお願いします。」 教室を見渡す。 一人、不安げに俯いている子がいた。 「守らなきゃ。『今度こそ』。」 そんな思いが込み上げてくる。 運良く、その子……青木 由奈ちゃんの隣の席になった。 ああ、やっぱりだ。この子は咲希。 姿が変わっても、分かる。姉妹だったんだもん。 由奈ちゃんは気づいていないっぽい。 それでも、私は覚えてる。 休み時間。 クラスメイトのアカリという子が、私を呼んでいる。 「隣の席の由奈ちゃん、陰キャブスだから気をつけてねーww」 は?コイツは何を言ってるんだ? 私の大切でかわいい妹に、何言ってんの? ……とは言えるわけもない。 でも、守りたい。 不安そうな由奈ちゃんを見て、私は決意した。 「ほんっと、あんた最低。人は見た目より中身でしょ。由奈ちゃん、挨拶してくれた。嬉しそうだった。その点、あんたは自分の顔が可愛いからって言いたい放題。私こういうやつ大っ嫌いだから。」 由奈ちゃんを守りたい。その一心で放った言葉は、アカリに届いた。アカリは黙り込む。 少しだけ和らいだ、由奈ちゃんの顔。 私は、由奈ちゃんをカラオケに誘った。 歌っているうちに、私が歌手「YUA」であることはバレてしまった。 それは別にいい。 私は、高橋結愛と青木由奈が姉妹だったということを思い出して欲しかったのだ。 怖い。思い出してくれるだろうか。 息を吸う。思い切って声を出す。 「まだわかんない?咲希。」 驚いた表情の由奈ちゃんを見て、本当のことを話す。 「今度は、2人で歌おうよ。」 由奈ちゃんが出したその声に、私も 「うん!」 と答える。 私は、高橋 結愛。 この子は、青木 由奈。 健康な体で、二人で笑って。楽しく、学校生活しています。 あとがき こんにちは〜! 前回の話の別視点です! いかがでしたか? 感想お待ちしています!

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懐かしいメロディー〜歌は時を越えて〜

登場人物 青木 由奈(あおき ゆな) 高校1年生。友達がいないことが悩み。 高橋 結愛(たかはし ゆあ) 由奈のクラスの転校生。人気歌手「YUA」として活動している。 天野 咲希(あまの さき) 小学6年生。優しく、明るい性格。 天野 美希(あまの みき) 咲希の姉。病気で入院している。 ※この物語には、命や死に関する描写が含まれています はぁ、今日も学校。毎日毎日、辛い。 ぼっちって、大変だ。 そう思いながらも、私はベットから出て、リビングに向かう。 「いただきまーす」 朝ごはんを食べながら、いつも通りテレビをつける。 「続いてのニュースは、今話題の歌手『YUA』さんについて!YUAさんは今日、デビューシングルを発売します!番組は独占インタビューを……」 あぁ、いいなぁ、こういう人。 好きなことや熱中できることがあって。その点、私は…… 「あなたに〜伝えたいの〜本当は辛いけど〜『ありがとう』って〜」 テレビから聞こえてきたYUAの歌声。 なんか、懐かしい。悲しい。涙が出そうになった。何でかな。 「由奈ーそろそろ行きなさーい」 母の声で我に返った私は、家を出た。 「今日このクラスに転校生が来る。みんな仲良くするように。」 はいはいわかってますよ。どうせ私は誰も仲良くしてくれないんだから。 「ガラッ」 「転校生の高橋 結愛です。よろしくお願いします。」 え?この声、YUA?名前も同じだし… 「席は、青木さんの隣だ。」 えっ!?は?とととと隣ィィィ!? 「青木 由奈さん?下の名前名前似てるね!よろしく!」 「えっ!?あっハイ!よろしくお願いします!」 「敬語使わないでいいよ。友達だもん。」 「と、もだち?」 友達。初めての。 「う、うん!よろしくね!結愛さん!」 休み時間だ。 「高橋ちゃーん」 陽キャ女子・アカリの声。私を陰キャってからかう奴。 「隣の席の由奈ちゃん、陰キャブスだから気をつけてねーww」 私の方を見ながらニヤニヤしてる。 「はぁっ」 結愛さんは、ため息をついた。 「あっ、言わないほうが良かった?ww」 アカリが言う。 結愛さんは口を開いて言った。 「ほんっと、あんた最低。人は見た目より中身でしょ。由奈ちゃん、挨拶してくれた。嬉しそうだった。その点、あんたは自分の顔が可愛いからって言いたい放題。私こういうやつ大っ嫌いだから。」 「う…」 結愛さんの言葉を聞いて、アカリは黙り込んだ。 結愛さんは私の方に来て、こう言った。 「さん付けしないでいいよ。『結愛ちゃん』で。」 「結愛ちゃん」 私はつぶやいた。 「由奈ちゃん、それでさ、今日の放課後、カラオケ行かない?」 結愛ちゃんに言われて、私は嬉しくなった。 「うん!」 放課後、約束通りカラオケに行った私たち。 次は結愛ちゃんが歌う番。 「私この曲入れるー」 「結愛ちゃん、この曲…」 結愛ちゃんが入れた曲は、YUAのデビュー曲「あなたにありがとう」だった。 朝、テレビから聞こえてきた、悲しいメロディー。 「結愛ちゃんって、やっぱり……YUA…なの?」 「えへへ、バレちゃった?私、YUA。バレないかと思ったんだけど。すごいね、由奈ちゃん。」 「このこと、内緒のほうが良いよね…?」 「うん。絶対に。」 結愛ちゃんは歌い出した。 「明日〜晴れたら〜出かけ〜よう〜」 良い声。YUAの声だ。 そして、悲しい。朝と同じ、不思議な気持ちになる。 結愛ちゃんが歌い終えた。 結愛ちゃんが口を開く。 「まだわかんない?咲希。」 「え?」 咲希って、だれ? 「私、前世の記憶あるの。この曲は、私が…天野 美希があなたにあげた曲。」 「あ、れ…?お姉…ちゃん…?」 ふわっと、記憶が蘇ってきた。 「明日〜晴れたら〜出かけ〜よう〜あなたの〜笑顔が〜好き〜だよ〜」 「お姉ちゃんの歌、やっぱり素敵。」 「そう?ありがとう、咲希。」 私は、天野 咲希。 私のお姉ちゃん・天野 美希は、病気で入院している。 お姉ちゃんは歌を作るのが上手で、これもお姉ちゃんが作った曲。 「この曲ね、咲希に向けて作ったの。」 「そうなの?お姉ちゃん、素敵な歌をありがとう!大好き!」 「私も、大好き!」 「残念ながら、天野 美希さんは亡くなりました。」 「え」 私はつぶやいた。 涙が、出ない。なんで? 辛いのに。悲しいのに。体が動かない。 「お姉ちゃん、今から行くよ。」 私は、お姉ちゃんを追いかけた。 「由奈ちゃん、思い出した?私は、天野 美希。由奈ちゃんは、天野 咲希。私、あの曲を覚えてたから、咲希も私と同じように生まれ変わって、またこの世界で生きてるって信じてたから、また届くことを願って、デビューした。」 「結愛ちゃん……」 結愛ちゃんが、お姉ちゃん? また会えるなんて。 だからだったんだ。悲しい気持ちになったのは。 「今度は、2人で歌おうよ。」 私は結愛ちゃんに言った。 「うん!」 初めてできた友達が、お姉ちゃん。 今度は長生きする。 死ぬまでこの曲を聴き続ける。 私は、心の中で誓った。 あとがき 読んでくれてありがとうございます! 現実×転生物の話を書いてみました〜! こちらも別視点描くので、よろしくお願いします!

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ブレスレットの友情はこれからも

登場人物 秋野 美香(あきの みか) 桜坂 結梨(さくらざか ゆうり) 「さよなら」じゃない。私達は、別の道を歩み「始めた」んだ。 私は秋野 美香。中学2年生。 今日は日曜日。テレビを見てダラダラしていた。 「美香、牛乳買ってきてくれない?」 母に言われた。 「まぁ、いいけど。じゃあ、行ってきます。」 私は、ピンクのブレスレットをつけて出かけた。 私は、桜坂 結梨。中学2年生。 今、私は、故郷に戻ってきている。 日曜だし、せっかくだからって親が提案してくれて、家族3人で。 懐かしい。この道。お惣菜屋さんから漂う匂い。パン屋さんの前のパンの香り。大好きだ。 美香、元気かな。 私は、つけている水色のブレスレットを見た。 「あ、れ?あ、美香!」 美香が、いた。 「結梨!?どうして!?」 買い物が終わった私は驚いて声をあげた。 引っ越したはずの親友・桜坂 結梨がいたのだ。 私は気がつくと結梨の方に走っていた。 私は結梨を抱きしめた。 「結梨!!」 涙で顔がぐしゃぐしゃになる。 「今日だけ、帰ってこようって言われて、家族で戻って来てて、でも、美香に会えるなんて、思ってなかった……」 結梨も泣いていた。 「会えて嬉しいよ、今日だけでも、故郷を楽しんでね!」 私は涙を拭いながら結梨に言った。 「あれ、それって…」 美香の手首を見ながら、私は不思議に思って言った。 「私があげたブレスレット、まだつけててくれたの…?」 「当たり前じゃん!私にとって、これは人生で一番の宝物だよ!」 美香は笑って言った。 「そろそろ行かなきゃ。元気でね。」 私は美香に言った。 「またね。結梨も元気でね。」 美香も私に言った。 またいつか、会えることを願って。 ブレスレットを見て、笑い合えることを願って。 離れても、友情は続くよね。 これからも。 いつまでも。 爽やかな風が吹いた。 あとがき 前に書いた美香編、結梨編の続編です! 「ブレスレットの友情」シリーズはこちらで最後になります! 呼んでいただきありがとうございました!

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ブレスレットの友情 結梨編

登場人物 主人公 桜坂 結梨(さくらざか ゆうり) 結梨の親友 秋野 美香(あきの みか) 「え、転…校…?」 両親から信じられないような報告を聞いた私、桜坂 結梨は、小さな声でつぶやいた。 「結梨、ごめんね。お父さんの仕事の都合で、急に決まったんですって。」 「急にごめんな。お父さんも2人のことを全力でサポートするから……」両親が言う。 いつもの私なら反論するところだ。でも、そんな元気も出ず、ただただ静かに涙を流した。 美香に、どう言えばいいんだろう。 私はしばらく考え、お揃いのブレスレットを作ろうと決めた。 私は水色。美香はピンク。 今度、遊びに誘おう。その時に…… ーー数日後 「美香、今日私の家で遊ばない?」 「うん、いいよ!何時集合?」 いつも通りのこんな会話も、もうすぐ消えてまうんだな。 よし、ブレスレットを渡そう。 心臓がドキンドキンと鳴っている。 「美香、これあげる。」 私は思い切って美香にピンクのブレスレットを差し出した。 「お揃いなの。私は水色!」 「ありがとう!結梨、大好き!」 こんなこと言われたら、悲しくなる。けど、嬉しい。 「どういたしまして!」 私は無理やり笑った。 結局、転校のことは言えなかった。 ーー翌日 美香、ごめん。結局何も言えなかった。 後悔で、涙が出てきた。 そうだ、手紙を書こう。 そうすれば、きっと…私の気持ち… いつかきっと、また、会えるよね。 水色のブレスレットを見て、私は笑った。 あとがき 前回投稿した美香編の別視点です! コメントお待ちしてます!

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ブレスレットの友情 美香編

登場人物 主人公 秋野 美香(あきの みか) 美香の親友 桜坂 結梨(さくらざか ゆうり) 私は美香。小学6年生。 「美香、今日私の家で遊ばない?」 この子は親友の結梨。 「うん、いいよ!何時集合?」 なんでも言い合える、仲間。家族みたいな子。 「美香、これあげる。」 遊んでいたら、結梨が私にブレスレットを差し出してきた。 ピンクが基調の、可愛いブレスレット。手作りかな。 「お揃いなの。私は水色!」 結梨がにこっと笑って、水色のブレスレットを私に見せた。 「ありがとう!結梨、大好き!」 私もにこっと笑った。 「どういたしまして!」 そう言う結梨の声は、いつもと違う気がしたが気のせいだろうか。 ーー翌日 結梨がいない。いつも一番乗りで教室に来るのに。 おかしいな。寝坊したのかな?風邪? しばらくして、担任の先生が来た。 私は先生に聞いてみた。 「桜坂さん、休みですか?」 先生は少しした後、息を吸って言った。 「桜坂さんは、転校しました。」 え、と言ったはずだった。でも、声が出ない。 どう、して…… 足が、手が、全身がガクガク震えてる。 「秋野さん、びっくりしたよね。お父様のお仕事の都合で…」先生はそこまで言って息を呑んだ。 「そうだったんですね。教えてくれてありがとうございます。トイレ行ってきます。」 私は無理やり笑って、トイレへと走って向かった。 私はトイレのドアを勢いよく閉め、我慢していた涙を全て流した。 下校時、私はトボトボ歩いていた。下を向いていたせいで、電柱にぶつかってしまった。でも、心の傷に比べたら、全然痛くなかった。 気づいたら、家に着いていた。 「ん?」 郵便受けの中に、手紙? 不思議に思ったが、とりあえず私は鍵を開け、ドアを開けた。 私の両親は仕事でいない。私は放課後は1人だ。 でも、今日は本当に1人。いつもは結梨がいるから。 他に遊び相手もいないし… 私はぼーっとテレビを眺めた。 ふと、さっきの手紙のことを思い出した。 私は手紙を開けてみた。 「美香へ 結梨です。美香、急に引っ越すことになって、ごめんね。もしかすると、私、美香に嫌な態度とったかもしれない。ごめんね。でも、引っ越しても、美香は私の親友だよ!大好き! 結梨より」 「結梨……」 私は涙を流した。 今気づいた。あのブレスレットは、別れのブレスレットだったんだ。だから、結梨の声が違く感じたんだ。 私はとうとう声をあげて泣いた。 自分の部屋に行って、引き出しからブレスレットを取り出した。 結梨と、お揃い。 離れても、このブレスレットだけは。 私は、結梨に手紙を書こうと決めた。 可愛いレターセットを選んで、鉛筆をぎゅっと握る。手には、ブレスレットをつけて。 息を吸って、書き始めた。 「結梨へ」 あとがき Runoです! これは私が数年前書いた小説です! 誤字脱字あったらすみません💦 結梨編も投稿します! よろしくお願いします😄

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