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5 件の小説
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ワクワクする小説をおくるぞー!(これからあんまり送れないかも?)

受験生‼︎②

1.新学年 私、受理は新5年生!今日は、始業式で、今日は火曜日だから、急遽変更になって、塾が入っているの!塾に行く日は、火曜と土曜だから! (学校プラス塾も楽しみだな〜) 授業内容は、火曜は社会と理科で、土曜は国語と算数! 「こんなこと考えている場合じゃない!はやく学校行かないと!」 私は、急いで学校に向かった。 2.5年生始業式 「はー…学校に間に合った−」 ギリギリセーフ! とりあえず、体育館に急いで向かおう! 「りつよう、これから始業式を始めます。始めに教頭先生の挨拶です。」 教頭先生、登場! 教頭先生が礼をしたので、私も礼をした。 (1、2、3!) 「次は、先生発表です!」 (やっと先生決まるのか…ドキドキする〜) ドク、ドク…と、鼓動がなっている。 4年生までの先生の発表が終わった後、5年生の先生の番だ。 (よりドキドキする!) 私は、5組のうち、4組だった。 3組までの発表が終わった後、4組の先生がでた。 「4組は、…満開花!」 え…え!!ほんまに⁉︎私のお母さんじゃない⁉︎ お母さんは、隠れている間に試験をしたのかな? 3.お母さんと授業! 一旦お母さんのことは考えないとして、普通にしとこう。 お母さんが話を始めた。 授業は、とても大喜びしちゃった! 今日は給食がないので、すぐ帰った。 家に帰って来た時、登校中のことを考えてみた。 4.登校中の思い出 らんらんと歩いている時、何か見覚えのある人影があった気がする。 もしかして!この人影、お母さんじゃなかった⁉︎ もう少し考えてみる。 お母さんだ!きっと! お母さんに聞こう! (勇気だ!ゆ・う・き) 「お母さん!私のこと、見た?」 「受理、なんか呼んだ?」 「うん!ちょっと、質問があるの。」 勇気を持って言ってみる! 「お母さん!私のこと、見た…気がする?」 「うっすら見えたかな?」 あ、やっぱりお母さんだったんだ! これで、疑問解決! 5.塾のクラスは… 今回は、全国テストでクラスを決めるらしい。 (クラス、楽しみ!) 塾について、ドキドキしながらクラス替え表をみた。 (私は5-44だから…あった!) 国語…1組 算数…1組 社会…1組 理科…2組 「え!理科、2組なんだけど⁉︎信じられないくらいだよ!」 1限社会、2限理科となっている。まずは、社会のクラス5の1に向かって、社会の授業をしたのだった。 6.奇跡の2組授業! 私は、5の2の教室に向かった。 さて…担任の先生は? なかなか来ない。 広さはさっきと変わらないようだ。 と、その時。 ブーッ チャイムだ。 「またかよ!」 ちなみに、先生は? 「遅れてすみません。長尾先生です。いつも遅れるんすよー。今日もよろしく!よし!岩石だ。」 授業がやっと始まった。 スピード速すぎ! 7.厳しすぎ! 今日は、土曜日だから、授業は国語と算数なの! 「あ!もう行く時間だ!出発!」 最初は、国語だ。 漢字をちゃんと復習オーケー! だが、最終確認をすることになったがその時。 ブーッ チャイムだった。 「よし!最初は、漢字テストだ。今すぐやるぞ。答えがあるものはしまえ。」 担任は、女の先生だった。 「よし!準備はいいか?じゃ、開始!」 はぁ…やるしかないか。 思い出せ、思い出せ! 「テスト終了だ。隣の人に回してくれたまえ。」 一生懸命やった成果は… チラッ 20点中14点 お!成果でた!ラッキー! 採点している時、先生めっちゃ厳しかったんだよな〜 8.ページが! 算数の授業の2限目。 ノートに、最後の文章を書こうとした時、 「え。もうないやん!」 どうしよう、どうしよう!一気に使ったせいだ!しかもぜんぶ国語ノートに書いてたやん! そうなったら、先生をごまかそう! 「先生、トイレ行っていいですか⁈」 「どうぞ。」 やったー!これでノート買えるし、ノートのことも考えられる! 廊下の机で考えよう。 「ん……ん?」 もう!イライラする! 「ん?…あ!そうか!国語のノートは買って、他のノートはちゃんと使えばなんとかなるよね。きっと!」 私は、国語のノートを買いに行った。 「ノート下さい」 「百円です。……お買い上げ、ありがとうございます。」 よし!これで事件解決! ー続きは3巻!お楽しみに!

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受験生‼︎②

空の上

毛湯ちゃんは、空の旅を始めようと思った。 私は、簡単に乗れそうなものを、見つけた。 「そういえば、雲に乗り、空の旅を始めたい、て言ってたっけ?」 私は、すぐ『雲に乗る方法』と調べた。 結果は… 『ありません』と書いてあった。 もう!最悪なんですけど! あ、もしかしたら、現実世界で出来ないだけで、どっかで乗れるかも! 私は、頑張って10年間で見つけ出し、夢が叶ったのだ。 「わーい♪」 私は、楽しんだのだった。

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空の上

残り一冊書いたら、ほぼ投稿しないことに。

何故かというと?受験で忙しいからです。 もしかしたら、空いた時間に、ちょっとずつ製作を進めているかもしれないので、投稿するのが遅れると思います! これについては、ながらくご了承下さい。 次遅れないで投稿出来る日は、2027年4月頃かもしれません。 お楽しみに!

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怖い話オリジナルミニ①

私、探偵!ちょっと肝試しをしにきているんだけど、今日も怖いのが襲ってきたの!それは… 今日、探偵は病院の廃棄に行った。 「あたりは、薄暗いな。」 ちょっとは見えるが見えずらい。 「オバケ、出るのか?」 そう言って、探偵は2階に行った。 その時、 コンカラカラカン… ガラスの割れる音がした。そこに探偵が行った時、死の匂いが充満していてそれで探偵は、死亡した。 −2巻もお楽しみに!

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受験生‼︎ ①

私、小学5年生の受理だよ♡最近、塾に通っているんだよ!でも、なかなか成績が上がらなくて。いったいどーすれば良いのよ! 1.楽しみな塾 「私、塾楽しみ!」 受理は楽しそうな顔をしている。 「あら、よかったわね。」 私のお母さんの名前は、満開花! 「さあ、お母さん、行くよ‼︎」 受理が言った。 2.初めてのテスト⁉︎ 今日は、全国テストの日みたい! 「はい、ここに座って。」 目の前に先生がいる。受理は、先生の名札を見た。 (名前は…大仁田先生か。優しそう!) 私は席に座った。その時、テスト用紙が配られた。 (いよいよテストが始まるのか…) 「3…2…1…テスト開始!名前と番号必ず書いてください。」 先生が言って、私はテストを初めた。 3.ドキドキの結果! テストが終わった次の日、結果が出た。 (緊張する…!) チラリ 国語150点中50点 算数150点中46点 社会100点中15点 理科100点中33点 「まあ…すごいほうか。」 4.復習は、バタバタよ! 「受理、復習始めるぞ。」 お母さんが厳しく言った。 「うーん。まだ塾も入ってないのに…。」 「まず社会だ!」 お母さんに言われて私は、机に座った。復習が始まった。 「この山脈は?」 「とび山脈。」 「おい!それはおかしい‼︎」 お母さんに叱られながら、復習をしたのだった。 5.落ち着こう… 「最後の問題もう一度!『小豆』読み方は?」 「あずき!」 「あったりー!はぁ…」 やっと終わった。気分転換にドライブに行くことに! 私は、車に乗った。 10分後、デパートで開催しているイベントに参加する。 題名は『えやみ』 (オバケ屋敷、楽しみだなぁ) 私とお母さんは、オバケ屋敷に入った。 6.怖いよ〜 記念写真をもらい、いざ潜入! 「なにこれ!レベル選択出来るの⁉︎」 「しー、静かに」 まーた怒られた! 「ちょっとここ入る前に説明を聞いてください!」 定員さんが来て話をしてくれた。 「ここでは、最後に、お札をいれて、お祈りすること! −−」 しばらく定員さんの説明が続いた。 定員さんの説明が終わった後、イージーを選んで入った。 (いよいよか…) 早速恐怖が来た。 ガガガガガルー… ゴゴゴゴゴガー… プシューー 「「ぎゃー!」」 二人同時に驚いちゃった! その後も恐怖は続く…。 7.楽しい、ムズイ授業⁉︎ 水曜日は、授業の日! 「お母さん、今日授業じゃん!」 受理が言った。 「はい、いこう!」 お母さんも大喜び! 「これは、教科書の代わり。」 先生が紙を渡した。その時。 キーンコーンカーンコーンー 私は、席に座った。 今日は、国語の授業だ。担任は…大仁田先生だ! 「まずは、…漢字テストだ!」 「イェーイ!」 「えー。」 教室中のざわめいた声がする。 その時、テストを渡された。 「レディー……ゴー!制限時間は6時まで!」 先生がそう言って、テストをとくが… 「うーん、これ、むずくね…!」 私は、出来るところまで解いた。 制限時間の6時だ!採点してもらった結果は… 15点中6点! (やった!いい点取れたぞ!) その後も授業は続いた。 8.家族のダイジな相談 ジジジジジー お母さんの携帯電話がなった。 「誰からだろう?あっ!塾からだ!」 お母さんが電話をとった。 「もしもしー」 『はい!完璧塾からお知らせですが、参加申し込み締め切りは、来週までとなっています。早めに連絡してください。』 「分かりました!失礼します!」 お母さんが電話を切った。 (へー!私が水曜体験に行ったところは、完璧塾だったんだ!) 私は、塾の名前を、初めて知ったのだ。 私、看板見てなかった! (私、塾参加しようかな?) 9.決断 「もー!早く決めないと!」 今日は、締め切り日当日。 「受理!ちょっと来て!なんの職業にそもそも進みたいの?」 お母さんが言った。 「うーん?あっ!設計士になりたいんだった!」 「じゃあ、塾に入ってみようか!」 お母さんが進めてくれた! 「いいよ!やったー!」 私は、とても大喜び! 「でも、ちゃんと宿題と家庭学習もやろう!」 「…はーい。」 お母さんは、塾に電話した。 『もしもし!完璧塾です。どうなさいました?』 「塾に参加する件です!もしよければ、入ってもよろしいですか?」 『どうぞ!でも、家族にはお金を払ってもらいます。その値段は10万円です!来週までに提出してください。』 「分かりました。では、失礼します!」 お母さんは電話を切った。 「受理、めちゃ高いよ!だからちゃんとやってよ!」 「はい!しっかりとやります!」 10.値段問題 「はー…。もうお父さんに頼もう。」 お母さんは、困った顔でお父さん満開つぼみに言った。 もー!高すぎて払い切れないよ! 「しょうがない。今払ってくる。」 お父さんが心配そうに言った。そうしてお父さんは、お金を払ったのだった。 −続きは2巻で!お楽しみに!

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