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中学校
「あ、あのさ……ユミナガ。私、ヒロアキが好きなんだよね」 前の席のユミナガに、私は新たな好きな人を教えた。 ユミナガは驚いたように声を上げた後、 ニヤッとして「へぇ~?」と呟いた。 このまま、何も起こらなければ良かったんだけどね……。
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文字数: 567
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2024/6/23 2:13
最終編集日時: 2024/6/23 2:14
ジャムおにぎり
おやすみなさい。