メモリ
序章 朝凪
情熱で燃えたぎる炎のような真っ赤な空とも言えない。かと言って、橙かと言われると違う。そんなような夕日の光が海の並によりいつもより煌めいて見える。
いや、それだけではないかな。
私がこの景色が煌めいて見えるのは、きっと君がいるからだよね。そして、
「好きです。僕と付き合ってください...!」
大好きな君に、告白されたから。その夕日に負けないくらい綺麗な瞳、全てが大好きだよ
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文字数: 310
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/7/17 9:03
ばぐ
小説家になりたい人です
よろしくお願いします