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桜の風に君をのせて
桜が満開の午後、 菜々子はカフェでカフェラテを飲んでいた。 その時、高校時代の陽介が 突然目の前に現れた。 「菜々子、久しぶり。」 「陽介…!」 驚きとともに心臓が跳ねた。 「実は、僕も故郷に帰ることに決めたんだ。」
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文字数: 364
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2025/3/17 11:56
ゆ🦑
恋愛小説を書くのが大好きな女子です!いいなと思ったらフォローしてくれると嬉しいです^^