戦国ダイブ

戦国ダイブ
第1話「戦国ダイブ」 放課後の教室に、西日が差し込んでいた。 僕――本田直也は、窓際の机でぐったりと突っ伏していた。 直也:「はぁ……」 すかさず声が飛んでくる。 蓮:「なに? またテスト悪かったの?」
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はじめまして、適当に思いついた世界観を書いてます 暇な時はお題に沿った1話を書いてます。 続きが見たい人がいたら続き書きますがいないなら1話止まりです。